海外でも社食導入OK!新しい時代の食事補助とは

Hello!We are ES kitchen!
We provide company food service to the office!
This blog introduces various information about office company food services.
こんにちは!ESキッチンです!
私たちは企業への100円で食べられるお手軽なプチ社食サービスを提供しています!
当ブログではオフィス社食サービスの様々な情報をご紹介しています。

これからは食事補助もオフィス社食サービスで海外進出?!

海外で活躍する従業員さんにも食事補助で健康をお届けします!
海外で活躍する従業員さんにも食事補助で健康をお届け!


本日は意外(?!)かもしれませんが、ESキッチンのオフィスプチ社食サービスは海を渡った海外でも活用の幅を広げられる
次世代型社員が喜ぶ人気・オススメの福利厚生であり、これからの時代に大活躍間違いなし!の魅力についてご紹介いたします。
現在海外での勤務をされている、もしくはこれから海外へのマーケットへの進出を検討されている企業の方も必見の情報となりますのでお見逃しなく!

従業員さんの昼食補助は世界各国の課題です

突然ですが、みなさんは海外の方の社食事情ってご存知ですか?
日本では社員食堂は主に大企業に設置されている定食スタイルが多いようですが、他の国で働いている方々はどのような昼食で補助はどのよう形なのか気になったことはありませんか?
実は一口に社食といっても海外でも様々な形があるようです。

昼食の食事補助は海外でも課題になっている
昼食の食事補助については海外でも課題に?

例えばニューヨークの大企業などの社食を設けている企業ではハンバーガーやサンドウィッチなどがメインの社食が多いようで、利用する方は比較的に少なく都会の企業の方は外食に出ている方がほとんどという企業もあるそうです。
しかし、近年アメリカの新しい大企業は郊外の山奥に進出する傾向があり、社内での食事補助の充実が課題になっているという話です。

中国でも社食サービスを導入している

中国でも社食導入企業は多数あります、たくさん企業があるので一概に傾向があるわけでありませんが大手企業では充実した食事を提供している社員食堂もあるようですが、近年一般的に増えているのはお弁当を持って行くスタイルが比較的多いようです。
中国では体内温度を上げることが健康に繋がるという考え方が一般的なため、食文化としてもお弁当などは必ずレンジで温めて食べる習慣が根付いているそうです。
しかし実際にはお弁当を作ることが出来ない方などは外食をせざるを得なく、物価が高騰している中で食費の節約は多くのホワイトカラー(サラリーマン)は苦労しているという話もあります。

海外進出には食事補助の問題解決が必須?!
海外進出するためには食事補助の問題解決が必須?!

では日系企業でも海外進出をしている、もしくはこれから海外事業を展開していくという企業にとって海外駐在員さんに対しての食事補助はどのようにしていけば良いのでしょうか?
現地の方と違って元々日本で働いていた方が慣れない土地で生活していくことは苦労が多く、その中でも食事はとても重要な問題です。
さらに近年、健康志向の方が増えている一方で海外在住の方は日本食を食べたくても、そもそも食材や調味料が手に入りにくかったり高価だったり、料理が苦手な方は外食やデリバリーなどしか選べずニーズの変化に企業側の対応が追いついておらず、海外駐在員さんの企業に対する食事補助の満足度は低下傾向にあり、離職率低下を目指す妨げになってしまっているそうです。

社員が喜ぶ人気の福利厚生に国境は関係ない!

オフィスプチ社食サービスで国境を越えて福利厚生を!
オフィスのプチ社食サービスで国境を越えて福利厚生を!

日本に本社があり海外支社を設ける企業が海外駐在員さんに対して、満足してもらえるようなサービスを取り入れることは難しいのでしょうか・・・。
日本で働く従業員さんには社員食堂があり美味しくて健康的な昼食がとれる環境が整っている、同じ会社で働いているのに海外駐在員さんは食事補助に不満がある。
このように福利厚生の差が出てしまうと、海外勤務がネガティブな印象になってしまったり離職率の上昇にも繋がりかねません。

社員の不満を解決するESキッチンの社食(食事補助)

その問題にも対応できるのがESキッチンのオフィス社食サービスなんです!
電子レンジさえご用意いただければ、日本国内で受けられる
100円社食サービスと同じようにご利用いただくことができるのです。
しかも冷凍ではなく冷蔵の商品なので、たった
1分のチンで日本の手作りの味を楽しむことができます。
さらに社員食堂と違って持ち帰りもできるので、朝ごはんや晩御飯などあらゆるシーンで活躍します。

海外のスーパーマーケットで日本の食材を見かけることも多くなってきているとは思いますが、調理済みで日本人好みの味付けのお総菜はまだまだ手に入れることは難しいと思います。
そこで、ESキッチンのオフィスプチ社食サービスを福利厚生として取り入れることで、低下傾向にある海外駐在員さんの食事補助に対する満足度向上に役立てていただきたいのです。

近年、海外に滞在している日本人の数は増加傾向にあり、1989(平成)以降の外務省の調査をみても毎年増加しています。
コロナ禍でいまは海外進出は難しい状況でも今後の事を見据えて、いまだからこそ下準備をしている企業も多くあるようでマーケットが広がる分、これからはもっと海外駐在員さんも増えていくでしょう。
会社のために頑張っている駐在員さんをサポートしたいという経営陣の方の思いは、海を渡って届けることが出来るんです!

社食業者からプチ社食で健康経営のご提案

オフィス社食サービスはSDGsの取り組みでも大活躍できます!
オフィス社食サービスはSDGsの取り組みでも活躍できます!

社員食堂とは一味違ったオフィス社食サービスでは、海外で日本の味が楽しめるだけではありません。
ESキッチンのオフィス社食サービスのこだわりポイントは「美味しく」「手軽に」「健康」です。
「美味しく」「手軽に」はご紹介させていただきましたが、
3つめの「健康」についても海外でも重宝間違いなし!の秘密を詳しくお伝えいたします。

今世界では【SDGs】「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」への取り組みが進んでいます。

SDGsとは2015年9月の国連サミットで国連加盟193か国により、15年間(2016年~2030年)で達成すると掲げた目標です。
この目標を世界で実現する動きに加えて世界の投資家を中心に
ESG投資も進んでいます。
ESGとは世界における課題を、環境(Environment)・社会(Social)・企業統治(Governance)3つのアプローチの頭文字で、投資によってSDGsの達成に貢献しようという動きがESG投資です。
つまり、全世界においてこの目標に向かっていくことは日本の企業としても当然今の時代に必要不可欠な活動になりつつあります。

SDGsの大きな目標17項目の中には「すべての人に健康と福祉を」というものがあります。
また、日本独自で設けているアクションプランの中にも企業としての取り組みの中に「健康経営の推進」という項目があります。

「健康」はすべての人が目指すべき、最重要事項とESキッチンでは考えます。
それは健康経営での経営面のメリットはもちろんですが、誰もが笑顔で日々を過ごしていくための第一歩が健康第一という思いがあるからです。

オフィスに置けるプチ社食サービスはお手軽に健康的な食事補助が受けられるサービスです。
ひとつひとつは小さなことなのかもしれません。
しかし、この小さな一品一品に社食業者として最大限出来ることとして、ESキッチンは思いを込めて日本国内だけでなく、全世界の方の健康の手助けが出来ればという気持ちを込めてみなさまのもとに商品をお届けしています。

まとめ

働く人がいれば必ず食事の課題は出てきます。
それは日本だけに限ったことではありません。
そして近年グローバル化する社会で、海外進出する企業もかなり増えてきています。
世界で活躍する日本戦士を日本食で元気に!
が当面の
ESキッチンの目標です。

今回は海外でも取り入れらるオフィス社食サービスの特徴についてお伝えいたしました。
社食サービスの導入・外部委託にご興味がございましたらお問い合わせだけでも大歓迎です、お気軽にどうぞ!
只今実施中の【1ヶ月無料キャンペーン】は海外でもご利用可能です!
これからの時代に合った新しいプチ社食スタイルを取り入れてみませんか?

 

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