<工場の現場に社食導入>健康経営推進により社員大喜び

お手軽に冷蔵庫を設置するだけで100円社食の食事補助を設置できるサービスを展開しているESキッチンです。
今回は、メーカー工場と就労支援施設を運営される企業様で実際に弊社の100円社食サービスを導入された事例をご紹介いたします。
工場への冷蔵庫設置型という新しい形で、社員への食事補助として導入・外部委託の社食業者を取り入れてみて感じた効果や健康経営への貢献などを詳しくお伝えいたします。

工場の現場への社食導入が健康経営に繋がり社員も喜ぶ?!

工場での健康経営はとても大切です
工場での健康経営はとても大切です

工場の現場で働く方々は体力勝負の現場で毎日汗を流しておられます。
健康第一社員が仕事を長く続けていくために工場での健康経営推進は大きな課題であり、どこの企業も悩みの種となっています。

埼玉県にアルミ関係の工場をはじめ、複数の拠点で事業を展開している現場でも健康経営を目指すことが、ひとりひとりの従業員を大切にすることでもあるという社長様の考えでした。

これからの新しい時代に向けた福利厚生のスタイルであるオフィスのプチ社食サービスですが、様々な方面にアンテナを高く張っていた社長様に興味をもっていただき、導入希望のお声をかけていただきました。

ESキッチンの社名の由来である「Employee Satisfaction(従業員満足度)」がまさに、工場で働く従業員の方を大切にしたいという社長様の思いと一致したのです。

さらに工場だけでなく障害就労支援施設を運営されており、その施設でも社食制度の導入を検討されていたので、手軽に導入できるオフィス社食が各拠点に置きやすいこともメリットでした。

食事補助導入で上がる従業員満足度

健康的な食事補助で働くみなさんを応援したい!
健康的な食事補助で働くみなさんを応援したい!

工場での仕事や現場作業などの業務に就いている方は、たくさんご飯を食べて体力をつけて仕事をされるイメージがありますよね。
たくさん量を食べることはもちろん大切ですが、食事の質つまり営養面でもバランスがとれた食事をとるということも重要です。

たくさん拠点のある企業や大規模工場でお勤めをされている方の中には、単身赴任の方も多くいらっしゃると思います。
単身赴任が決まり、いままで食事をあまり作る機会がなかったお父さんの食事って心配ですよね。
実際に気をつけて自炊をされていても栄養が偏ってしまったり、食費の出費がこれまでよりかさんでしまうことが多いようです。
忙しい中で慣れていないこともあり、出勤前に朝食と昼食の準備をするとなるとどうしても栄養バランスまで考えることは難しく、最悪のケースだと体調を崩してしまうことも少なくないようです。
それではご家族も心配になりますよね。
せめて社食制度があれば、バランスのとれた食事が少しでも確保されている方が安心感も違ってきますよね。

お父さんの健康管理はオフィスプチ社食サービスにお任せください!
お父さんの健康管理はオフィスプチ社食サービスにお任せください!

新しい企業の食事補助ならプチ社食サービス

工場の施設内に食堂を設置すれば良いという意見もありますが、同じ会社によっても施設の規模はその土地それぞれで異なり、場合によっては設備なども大きく違っているということも少なくないと思います。
そんな中で、すべての営業所や施設で同じように食堂の設置ができるかというと実現が難しいことが実は多いようです。
だからと言って、同じ会社内で福利厚生に差をつけてしまうと不公平感が生まれてしまうかもしれません。
とくに食堂の有無で差が出てしまうということがあると、不満に思う方が出てしまうことも懸念されますよね。

では異なった土地や環境でもなるべく同じようにできる食事補助の実現は不可能なのか。
外食施設のサービスが受けられる食事補助もありますが、周りにお店があまり無い工場の環境というのは少なくありません。
これでは福利厚生の制度があってもそもそも利用自体が難しくなります。
そこでどこでも置ける冷蔵庫設置型のオフィスプチ社食サービスという新しい食事補助制度がピッタリでした。

今回の場合は埼玉県の本社工場でご利用いただき好評だったこともあり、その後複数の施設へ展開している障害者支援施設へも導入いただくことになりました。
同じ会社で働く場所が違っても同等の福利厚生が受けられることは会社への安心感に繋がりますよね。
それに、共通のサービスを利用していると普段一緒に働いていなくてもなんだか一体感が出てくると思いませんか?
ESキッチンのプチ社食サービスなら本州〜九州でサービスを展開しているので、こういった複数の拠点における公平な社食サービスの展開の実現が可能になります。
しかも拠点ごとにプランを分けることもできるので、規模やニーズにあったご利用方法も選ぶことができます。

オフィス社食サービスが現場のニーズに合った社食業者だったワケ

健康的な食事補助の導入で社員の健康管理をしたい!
健康的な食事補助の導入で社員の健康管理をしたい!

「社食はよくわからないからコンビニでいいや」
「うちは仕出しのお弁当があるし」
という企業の方も多くいらっしゃるかもしれません。

体力消耗の激しい現場で働く方や、若い方だとお弁当1つだと物足りないという方も少なくないと思います。
お弁当+菓子パン、お弁当+カップ麺、といったパターンは結構定番の組み合わせだったりしますよね。
しかし菓子パンはじつはあまり腹持ちが良くなかったり、毎朝コンビニに寄るのは少々面倒だと思うことはありませんか?

100円だけど栄養満点で健康的なお手がるなプチ社食

ESキッチンのオフィスプチ社食サービスのメニューはどれも栄養管理がされているもので、意外(?)にも肉や魚の体力補給に不可欠なラインナップを豊富に取り揃えています。
栄養バランスがしっかりしていると、健康的でしかも腹持ちもよく満足度も上がります。
そして1品100円なのでコスパ重視の方にもご納得いただけることでしょう!

例えば、トラックのドライバーさんが多く勤めている現場でも、朝事務所でオフィス社食サービスをチンして持ち出してコンビニ弁当+@という活用方法も健康経営推進の一環として取り入れるといいかもしれませんね。

支給型の食事補助でもメリットはありますが、従業員満足度の向上を重点に置いた食事補助とひとりひとりの従業員を大切にしたいという思いから健康経営の推進も鑑みると、オフィス社食サービスを取り入れる方がメリットが多かったと社長様におっしゃっていただきました。

現場社員が喜ぶ人気の福利厚生で得られたメリット

社員旅行であったり親睦会や食事会などを福利厚生のレクリエーションのひとつとして行い、役立てている企業が多くありますよね。
コロナ禍ということもありますが、こういったレクリエーションなどが最近では需要が減っていたり、参加にあまり前向きな印象を持たない方が増えている傾向にあります。
個人の考え方の違いなので一概によし悪しがあるわけではありません。
しかし企業側からすると、こういった傾向は福利厚生に不公平が生まれてしまいますので対策を考えなければなりません。
また複数の営業所や工場など規模の違いがある企業も、すべての拠点で公平に福利厚生を取り入れることがなかなか難しい場合があります。

オフィスプチ社食サービスでコミュニケーションも円滑に!
オフィス社食サービスでコミュニケーションも円滑に!

しかしコミニュケーションはチームワークを育み、離職率低下に繋げる上では不可欠です。
今回導入していた会社様のように、複数拠点で運営されている企業様にとってすべての従業員さんを平等に大切にしていきたいという思いはどの経営者様も同じですよね。
イベントでの交流を深めることも大切ですが、プチ社食サービスを通して日頃から何気ない会話を交わすことができれば、もっと気軽にコミニュケーションを深められるかもしれませんね。

こういった時代背景からも、これまでの社員旅行に代わって社員が喜ぶ人気・オススメの福利厚生でありどこでも同じように取り入れられるオフィス社食サービスは経営側にとっても新しい時代にあったメリットがありました。

まとめ

複数拠点で頑張っているすべての社員を大切にしたい、さらに工場や施設という健康管理が重要な現場で働く従業員のために、会社からできることはなにかと考える社長様の思いからオフィス社食サービスを導入。
結果的には社食導入で工場内でチームワークの向上や健康経営の促進にも繋がったという工場での事例をご紹介いたしました。

ここまでご覧いただきありがとうございました!
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