歯医者さんの福利厚生にはオフィス社食サービスがオススメです!

こんにちは!ESキッチンです。
みなさんはコンビニと歯科者さんの数はどちらが多いかご存知ですか?
実は店舗数では昔からずっと歯科診療所の方が多いのです。
コンビニの方がよく見かけるイメージがあるかもしれませんが
1993年時点では歯科診療所はコンビニの2倍の店舗数がありました。
今ではコンビニの数もかなり増加しましたが、それでも
2019年時点でも全国で1万件以上歯科診療所の数が上回っています。

近年では審美歯科等も増えているために避けられない問題が「競争」です。
2008年以降は廃止や休止する歯科診療所の数が開設や再開する歯科診療所の数を上回ってしまいました。
この激しい競争で
生き残るために社食の「福利厚生」がポイントとなるお話しをご紹介いたします!

歯医者さんの福利厚生のオススメはオフィス社食サービスです!

歯科診療所の深刻な人材不足にプチ社食を
歯医者さんの深刻な人材不足問題にプチ社食を

歯科衛生士や歯科助手の求人を見かける事が多いと感じたことはありませんか?
歯科診療所では深刻な人材不足に長年悩まされています。
求人募集を見て求職者が注目するポイントは給料や賞与、勤務時間や休日がまずは重要となります。
しかし、そもそもたくさんの歯科診療所での求人募集がある中で条件を工夫してもなかなか思う様に応募が来ずに年中求人の募集をしなくてはならない医院も少なくないようです。
そしてずっと求人を出していると「いつも求人が出ている職場は何か問題があるのかな?」とレッテルを貼られて余計に募集が集まりにくくなってしまうという悪循環に陥ってしまいます。

そこで、他とは違うメリットを求人広告でもアピールする歯科診療所が増えてきています。
「アットホームな職場です!」
「みんなで楽しく働いています!」
等のアピールポイントを添えている求人募集もよく見かけますが、もっと具体的で魅力的なワードを推している求人の方が魅力的に感じませんか?

「福利厚生充実。社食で美味しい昼食補助あります!」
といった風に具体的にメリットを提示している方が分かりやすく、他にはないメリットだと同じ様に見える求人の中でも目を引きますよね。

社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生の食事補助の導入で起こる変化

歯医者さんをプチ社食で笑顔に
歯医者さんにプチ社食で笑顔を届けたい


みなさんが歯医者さんを選ぶ時に大切にしていることはなんですか?
クリニックの環境や通いやすさ等人それぞれ求めているものは様々ですが、その中でも誰もが考えるポイントは「信頼」ではないでしょうか?

ではこの信頼を感じる点はどのような所になるでしょうか。
患者である私たちは、歯科衛生士さんの最先端の技術や治療方法などは正直分からないことも多いため
「あの歯科者さんは定期健診の時におなじみの歯科衛生士さんが対応してくれるから安心」
「何かあった時でも、私の事を分かってくれている担当の方が居るから通い続けている」
といった意見が歯医診療所を選ぶ上で重要になるのではないでしょうか。

しかし現状は歯科衛生士は離職率が高い職場と言われているために、現在歯科衛生士として働いている方の半数以上が転職経験があるという結果もあります。
転職理由の1位は人間関係のようですが、2位には職場環境の不満、3位には給与や福利厚生の待遇面が入っています。
もちろんどんな職場でも起こりうる問題ではありますが、今回は歯科診療所で起きているこれらの問題に、社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生の食事補助の導入・外部委託が歯科診療所にどのような変化をもたらすのか詳しくみていきましょう。

人間関係の改善で離職率低下を!「プチ社食コミュニケーション」

オフィス社食サービスはコミュニケーションの要
オフィス社食サービスが社内コミュニケーションの要に!

まずはもっとも難しいとされる人間関係の問題です。
「これは相性があるからどうにもならない問題でしょ・・。」
なんて諦めてはいけません!
心理学では「ランチョン・テクニック」という言葉もある程に食事におけるコミュニケーションへの効果が認められています。
これは相手に要求
(頼み事)やお願い、説得をする時に美味しい食事があると相手が普段より受け入れやすくなるというテクニックです。

忙しい毎日でイライラしている先輩とのコミュニケーションで悩んでいる方も少なくないと思います。
~プチ社食導入前~
休憩室で菓子パンを食べている先輩とコンビニのお弁当の私は共通の話題もあまりなくて気まずい雰囲気・・。
仕事の協力のお願いをしたいけれど、無理そうだから自分でなんとかして残業しよう・・。
~プチ社食導入後~
今日も先輩は疲れているな・・
先輩が食べているプチ社食が私と同じメニューだと気づいてくれて「これ、凄く美味しいね」と話しかけてくれ、そこから会話が弾んで仕事の協力もしてもらえることに!午後からもいい雰囲気で仕事が出来そう♪

美味しい食事がある時は幸せホルモンのセロトニンが分泌されていることで肯定的な思考に繋がりやすく、美味しいものを飲み込む=要求を飲み込むという行為が重なることで相手が無意識にお願いを承諾しやすい状況を作りやすくなります。
ESキッチンのプチ社食でこのテクニックを使ったコミュニケーションを実行し、離職率低下を目指す上でどうしようもないと思われていた人間関係の問題へ切り込んでみてはいかがでしょうか?

持ち帰りで従業員さんのQOLを上げるお手伝い

では次は職場環境への不満と待遇の不満という点に注目してみましょう。
これは設備面だけでなく、働いていく中での私生活とのバランスも大きく影響します。
従業員みんなが協力出来ていてる関係性でも、残業になってしまいプライベートでの家事や育児とのワークライフバランスに影響が出てくると、どうしても職場環境への不安要素となってしまいます。
QOL(クオリティ・オブ・ライフ)・・Quality of Lifeの略称、生活の質・人生の質という意味
この
QOLを様々な形で向上させることに今注目が集まっています。
ここで大事な考え方は生活の質とは生きがいや自己現実・メンタル面での満足度が重視されています。
心身の健康や人間関係、仕事ではやりがいを感じること、プライベートでの過ごし方等におけるそれぞれの感じ方の向上を目指す考え方です。

プライベートもプチ社食がお手伝い
プライベートにもプチ社食でお手伝い!

歯科診療所での仕事が忙しく家での家事も満足に時間が取れないと、このQOLに影響があります。
そこで、生活の中に福利厚生の食事補助をオフィス社食サービスを取り入れていただきたいのです。
ESキッチンの社食サービスは食堂等の食事補助と異なり、持ち帰りをして従業員自身だけでなくご家族の食事としても活用することが出来ます。

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・調理時間はレンジで
1
・お子様に人気のハンバーグから晩酌のお供になる煮物まで幅広いラインナップ
・管理栄養士監修による健康バランスに考慮されたメニュー

これらの特徴から家事の時短で家族との時間を大切に出来るというメンタル面での満足感だけでなく、経済的にも健康面でもご納得いただける福利厚生となり、歯科診療所で働く従業員さんのQOLの向上のお手伝いになることをお約束します!

SDGsは医療関係の方にとっても重要課題

SDGsの達成は医療問題解決がキモ
SDGsの達成には医療の問題解決がキモ!


最後に注目しておきたいポイントは健康経営
SDGsの取り組みが医療関係にとっては今後必須となる課題であるということです。
私たち社食業者では率先してこれらの問題に取り組んでいます。
実際に取り組んでいく中で強く感じたことは、健康経営はこれからの100年人生と言われている一生を生きていく中で、働きながらも自分らしさを大切にするためには健康がどれだけ大きな影響を与えているのかを考え直すキッカケとなること。
SDGsは私たちの子どもや孫の未来を生きていく世代に、安心して暮らしていける地球や社会を残すためにいかに「持続可能な社会」を築いていくことが重要な課題であるか。
といった問題に企業として向き合うことで、社員ひとりひとりの意識にも確かな変化が現れています。
さらにこれらの課題に医療業界で積極的に取り組んでいくことは、社会全体の安心に繋がることが見えてきました。

歯科者さんは医療機関の中でもとても身近な存在です。
長い人生の中で病院にかかることもたくさんあります。
その中でも最も通う頻度が高い医療機関が歯科診療所だという方も多くいらっしゃいます。
人材不足等の問題で歯科診療所の数が減ったり、医療の質を維持することが難しくなってしまうことで、私たちが健康の為には欠かせない歯のメンテナンスにもじわじわと影響が出てしまうことに繋がります。

そのためにも歯科診療所で働く方の健康を社会全体で支えることも、持続可能な社会を作っていくためには必須であると私たちは考えます。

歯医者さんへの福利厚生は生活密着型のプチ社食が適任!

身近な医療機関である歯医者さんの現場でも様々な問題が起きてしまっていることが分かりました。
いつも安心して通うことの出来る歯医者さんがどこにでもあるという状態を保つ為に、この問題に社食業者である私たちが出来ることを考えてみました。

これまで歯科診療所では福利厚生で食事補助を導入をしているところはあまりなかったから・・とイメージだけで見過ごすと勿体ないですよ!
お得な社食無料お試しキャンペーンもありますので、この機会に社食のコストパフォーマンスや味・栄養面の比較に是非ご活用ください♪
一度お試しいただければ、
ESキッチンのプチ社食が毎日に使い勝手の良い生活密着型の福利厚生であることを実感していただけること間違いなしです。

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