プチ社食は新しいシステムの働き方におススメです!

お疲れ様です!ESキッチンです!
最近ではフリーランスという働き方の選択をされる方の増加やコロナ禍でのリモートワークへの切り替え、シェアオフィスやコワーキングスペースと言われるフレエキシブルオフィスや、社内でも個人デスク以外のワークスペースを設ける企業も増えてきました。
フリーランスの方や社内で従業員さんの勤務体系の新システムを構築する企業の増加に伴い、施設数の充実が急速に進んでいます。
さらに事業拡大に伴う拠点追加にも活用されることも多く、全従業員が会社へ出勤することなくそれぞれの環境で仕事に取り組むという企業も増加しています。
社内でもフレックスタイム制の導入等でこれまでの仕事にプライベートを合わせるという概念を覆し、社員一人の生活を中心にして自由な勤務スタイルにする方が作業効率が上がり、業績アップの結果が出ているという企業も非常に増えています。

この仕事環境の新しい時代の流れに必要な環境やシステムについて今回は注目していきたいと思います。

プチ社食が新しいシステムをシェアオフィスにもたらす?!

新しい働き方と食事補助の関係
新しい働き方と食事補助との関係性?


経営者として社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生の導入は、健康経営の一歩となり従業員満足度の向上や離職率低下だけでなく、企業としてのイメージや
SDGsへの貢献による企業価値の向上にも繋がる重要な課題です。
働き方が大きく変化し、オフィスを持たない企業も増えていく中でも従業員さんへの福利厚生の充実は、
外すことの出来ない労働条件のポイントのひとつであることには変わりありません。

シェアオフィスやコワーキングスペースで働く方にとっては、これまでのオフィスで働いていた時とは異なる環境だからという理由で福利厚生については後回しになってしまっているかもしれません。
しかし、今後も安心して従業員の方が働いていける企業となるためにもひとつずつ時代に合わせた変化が求められています。

働き方の環境と同じ様に、その周りのシステムを見直していくことでギャップを埋めて本当の意味で「新しい働き方」を見つけていきましょう。

その先駆けとなるシステムのひとつが、従業員さんの福利厚生を整えることです。
プチ社食の導入・外部委託をすることでこれまでは実現出来なかった従業員さんのフォローを確立することが出来る、新システムの社食サービスをご紹介しながら、活用方法の具体例をみてみましょう。

社内のワークスペースにもオフィス社食サービスの出番です

社内で自身のデスクを持たずに共有スペースを導入する「フリーアドレスオフィス」がいま注目されています。
コミュニケーションの活性化、仕事の効率化・生産性向上に効果的として取り入れる企業が増加している新しい働き方です。
さらにリフレッシュスペースも併せて設けて、仕事中でもオンとオフを切り替える場所を提供することでこれまでよりも集中して仕事に取り組むことが出来て生産性が格段に上がっている事例も多いようです。

社食業者ESキッチンのワークスペース
社食業者:ESキッチンのワークスペースです!

そしてこのワークスペースとリフレッシュスペースはESキッチンのオフィスでも取り入れています。
取り入れる前と後では、社内の風通しが良くなった実感が特に大きいです。
そしてこのリフレッシュスペースに
ESキッチンの社食サービス、ESおやつ、コーヒーメーカーを設置して運用することで社員自身のタイミングで仕事に集中出来る環境の大切さを感じています。

これまでは社員食堂での食事補助を取り入れていた企業では、昼食補助がメインとなるために、食堂の稼働のタイミングに合わせて社員が昼食を摂ることが「当たり前」でした。
この当たり前をオフィス社食サービスへ変えるだけで、たくさんの個性をさらに発揮してもう一歩上のステップに進むきっかけを作ることが出来ます。

「ちょっと一息♪」食事補助がある時!

プチ社食がコミュニケーションのキッカケに
プチ社食で社内コミュニケーション向上を!

リフレッシュスペースを既に設けている企業ではどのようなサービスを取り入れているのでしょうか?
よく見られるものはコーヒーメーカーやおやつを置き、ソファを設置して休憩スペースとして活用するものです。
リフレッシュをする為にコーヒーは必需品ですよね♪

このスペースに
ESキッチンのオフィス社食サービスの導入がピッタリな理由は・・
・小腹が空いた時にもチョイスしやすい
100/1品のお手軽メニュー
・メニューの中にはレンジを使用せずそのまま食べてもおいしいラインナップもたくさん!
→これまでは軽食と言えば菓子パンだった・・という方にも健康的でおいしい食事補助でお腹を満たすことが出来る!
などなど・・

食事補助=お昼の空腹を満たすようなガッツリとしたメニューだけ
というイメージもあったかもしれませんが、実はESキッチンのラインナップにはレンジ調理をしなくても美味しく手軽に食べられるものがたくさんあります!
里芋とイカの煮物・鮭の西京焼き・和風オムレツ・ポテトサラダなどなど・・
これらのメニューは冷蔵庫から出してそのまま美味しく、お手軽に食べることが出来ます!
コンビニ弁当・カップラーメンなど温めて食べるものをオフィスで食べると匂いが気になる・・
なんて悩みからパンやおにぎりだけになってしまっている方も、これらのラインナップならそんな心配も不要です。
そして、今後はさらに痒い所に手が届くオフィス社食サービスに進化するので新サービスもお見逃しなく!

 

社食業者の活用で心のソーシャルディスタンスを縮めよう

プチ社食で心のディスタンスを縮めよう
プチ社食は心のディスタンスを縮めるキッカケ


最近は人と人の距離「ソーシャルディスタンス」を取ることが当たり前になってきました。
食事のシーンにおいても会話などのコミュニケーションをとること自体がリスクとされ、一人での食事が当たり前になったり「黙食」といった言葉とともに新たな習慣が広がりました。
この食事シーンの非常事態だからこそ、美味しいものを食べることで心のソーシャルディスタンスは縮めることが出来ると考えます。
こんな時だからこそ共通の話題(プチ社食)がコミュニケーションのポイントとなるのです。

ESキッチンのメニューはバラエティーに富んだ定番&個性派メニューをご用意しています。
「今月の新作メニュー食べたけど、とても美味しかったよ!」
「あのメニュー気になってた!今度持ち帰りで食べてみますね!」
と言った感想の交換は一緒に食事の場に居なくても、同じメニューの体験を出来るESキッチンのオフィス社食サービスならではの職場でのコミュニケーションとなります。


社食から
SDGsを生活に取り入れるとWELL-BEING

WELL-BEING、SDGsと社食の繋がり
WELL-BEINGやSDGsは社食のと深い繋がりが

WELL-BEING
この言葉は最近注目をあつめている「幸せ」についての考え方です。
特にビジネスシーンで広がりを見せていますが、そこにはいくつかの理由があります。

WELL-BEINGとは
精神的・身体的・社会的に満たされている状態
を指しますが、この定義は
WHO(世界保健機関)の憲章が最も有名です。
そして日本WHO協会でも健康の定義として、

「健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。」
とあります。
これらの定義や考え方とともに世界中で取り組みを行っている目標が
SDGsです。
SDGs17の項目から構成される「持続可能な社会」を目指した世界的な目標です。
この
SDGsについては、すでに取り組んでいる企業もたくさんあります。

ESキッチンのオフィス社食サービスを導入することで、SDGsの目標への活動として採用していただいています。
これまでは、会社へ出勤して自分のデスクで仕事をするという従来の働き方に社食サービスを導入することが多くありました。
今回ご紹介したシェアオフィスやフリーアドレスオフィスでも社食を取り入れることで、
WELL-BEINGで大切にしている「一人一人にとっての幸せ」に、企業としても活用していただけるのではないでしょうか。

プチ社食で新システムと時代を取り入れませんか?

いかがでしたか?
今回は特に近年で変化の大きな「働き方」や「幸せの考え方」から起こっている現状にもプチ社食を新システムとして導入することで、時代と共に企業としても進化出来る可能性についてご紹介いたしました。
こんな時代だからこそ、大きな変化とともに企業が進化することが持続可能な社会に対応できる企業の強さとなることが分かりますね。

変化や挑戦の前には下調べをしっかりしたい!と感じている方にお知らせです。
ESキッチンのオフィス社食サービスは1ヶ月無料お試しキャンペーンを実施中です。
これから社内の働き方を変えるタイミングだという企業様にはピッタリのキャンペーンです。
コスト¥
0で社食サービスに掛かる経費や社食業社で異なるメニューの比較にも活用いただいている大好評企画です!
新しい時代には新しい社食サービスでしっかり準備を整えて一緒に成長していきましょう!

導入に関するご相談は
下記よりお気軽にお問合せください!