話題のサブスク社食が1ヶ月無料お試しキャンペーン中!

いつも当ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
今回は、
ESキッチンが今だけ行っているオフィスに常備できるサブスク型のプチ社食サービス無料お試し大出血キャンペーンのご案内です!

ESキッチンでは社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生である食事補助をどんな企業でも取り入れやすいものにすることで、離職率低下や健康経営などに幅広く貢献できることを目指しています!

サブスク型の社食が今だけ無料お試しで食べれる!

サブスク型のプチ社食無料キャンペーン
社食無料お試しキャンペーン実施中

社食が1ヶ月も無料で試せるなんて、どんなキャンペーンなのか気になりますよね。しかもお持ち帰りもできる便利なプチ社食。
まずは簡単に
ESキッチンの100円社食無料キャンペーンをご紹介します!

キャンペーン概要
期間限定でESキッチンの100円オフィス社食サービス1ヶ月分(ESプラン50)が無料でお試しできる
通常¥24,800/1ヶ月分が0円で実際と同じサービスを受けられる超!お得キャンペーン
準備するものは冷蔵と設置スペースだけ
キャンペーン終了後の無理な勧誘は一切いたしません!

まずは食事補助や社食導入によるメリット・デメリットなどをご紹介いたします♪

アンケート調査で食事補助は社員が喜ぶ人気の福利厚生の上位

社食サービスの活用でプライベートにも影響が?!
サブスク型の社食サービスの活用次第でプライベートも充実?!

アンケート調査などでは食事補助は社員が喜ぶ人気の福利厚生の上位に常に支持されています。
それは、日々の生活で必要不可欠である「食」のサポートを受けることで時間や経済的に余裕を持つことができることから、目に見える分かりやすい福利厚生として人気の様です。
昼食補助があるだけでも、朝のお弁当を準備する手間や時間の短縮になったり、経済的にも外食よりもコストを抑えて食べられることでプライベートの充実にも繋がる点でも重宝されています。

人気の福利厚生を取り入れている企業が、従業員の定着率も高く、新たに募集を行う際にも人気があることはみなさまもご存知だと思います。
実際に働く環境が整っている企業に勤めたいという思いは誰でも抱くものですよね。
福利厚生を導入していても、利用率の低くニーズの限られているものでは人材確保に繋がらなかったり、従業員満足度がなかなか好転しにくい傾向があるようです。

社食業者導入・外部委託による食事補助の充実は必須?!

食事補助の導入にはまず準備が必要です。
全く設備が整っていない状況から食堂を設営~導入するためには、少なく見積もっても数百万円のコストが発生します。
従業員数が少ない企業や拠点の規模等によってはそもそも導入が難しく、自社での食事補助の提供は出来ません。
そこで、近年増えているのは食事チケットによる昼食補助ですが、こちらも立地によってはそもそも会社の近くにお店がなかったり、お昼休憩中に外へ出ることで時間が取られてしまいゆっくり出来ない等の問題があり、導入ができない・利用率が伸び悩むという問題があるようです。

この様な懸念点があることから、会社内で完結出来る社食の導入が候補になることが多いようです。
そして自社での提供が難しい企業が食事補助を社食業者へ外部委託で導入している割合は9というデータもあります。
社食サービスに特価したプロの社食業者を取り入れる方が、自社で対応するよりもサービスが行き届いているため格段に従業員満足度が向上するからという理由も大きく影響してるようです。

社食業者の選び方次第で従業員の福利厚生の満足度が激変

実際に社食業者を導入・外部委託している企業が導入後にどのような効果があったのか、というポイントは導入検討の際に重要視したいところですよね。

まずは食事補助制度の中でも、食堂編と配置型・デリバリー(お弁当)編での従業員の方の口コミの代表的な意見を覗いてみましょう。

食堂編
利用する理由 …安い・外に出なくてもいい・自分で作る手間がない・美味しい
利用しない理由…高い・美味しくない ・バリエーションが少ない ・メイン以外がいつも同じメニュー・健康的なメニューが少ない(揚げ物率が高い)・社外でリフレッシュしたい

配置・デリバリー編
利用する理由 …安い・社外に出なくてもランチが出来る・好きな場所で食べられる・美味しい・バリエーションが豊富・お弁当の足しにもなる
利用しない理由…お弁当がある・(お弁当デリバリーは)ラインナップが少ない

などなど様々な意見があるようですが、次に食事補助導入による効果の有無についても見てみましょう。

食事補助のメリットとデメリット
食事補助導入のメリットとデメリットは?

失敗例
配置・デリバリー … 試食せずに業者を決めたら、味やメニューが従業員のニーズと合わずに利用率が伸びず廃止した。
食堂 …混雑やメニューの不人気から利用率が
50%を下回り福利厚生の格差が広がってしまった為に廃止した。

成功例
配置・デリバリー …安い価格で手軽においしく食事が取れると福利厚生の中でも人気のサービスとなり、離職率低下に繋がった

食堂 …コミュニケーションの場として活用でき、チームワーク力が上がった

簡単にご紹介させていただきましたが、食事補助といってもサービスによってメリット・デメリットが異なることから導入にあたって見極める事がいかに重要かという事が分かりますね。

昼食補助以外でも大活躍!プチ社食の新しい使い方

24時間いつでも社食を活用!
サブスク型のオフィス社食サービスは24時間いつでも食べられる!

食事補助の中でも食堂での社食サービスは一般的に昼食補助のみでの利用がほとんどになります。
利用時間が限られているところでは担当部署によっては休憩時間の調整が難しく食堂で食事が出来なかったり、逆に集中して待ち時間や混雑が億劫になってしまう事が食堂利用率の低下の原因のひとつになることも多いそうです。
さらに生活様式の変化に伴い、今後はさらに利用率は低下傾向になると予想されています。

こういった背景から、人気の福利厚生である食事補助を別の形で導入を検討する企業が近年増えてきました。
デリバリー型も人気の昼食補助ですが、都心のみ等とエリアが限られていることが多いので全国的にはどこでも利用できる配置型の社食サービスが拡大しています。

この配置型のプチ社食サービスは冷蔵庫等にお弁当やお惣菜を置き、いつでも食べられるというスタイルが手軽で使いやすいと支持され、これまで食堂利用率の低迷に悩んでいた企業が切り替えている例が多くあります。
いつでも食べられるという点は社内に限らず、持ち帰って自宅でも食事補助を受けられるというサービス利用の幅が広がったことで、忙しい日々を送る現代人のニーズにもマッチしたところも人気の理由です。

オフィス社食サービスの比較は難しい?

こういった多くのメリットから、配置型の社食サービスの導入を検討する企業が増えた一方で提供する社食業者も年々増加しています。
従業員満足度向上の為には出来れば先ほど紹介した成功例のように、出来るだけ社員のニーズに合ったサービスを導入したいと考えますよね。

みなさんは普段の買い物でも試供品や試食をして比較をし、購入を決めるということはよくあることだと思います。
実際に使ったり食べてみると、パッケージや商品紹介では分からない特徴が見えてきたり、同じ値段でも物によって印象が異なる個性的な商品やサービスもあるので、選択肢が多ければさらに慎重に比較をするものです。

社食業者の比較は難しい?
社食業者の比較は実は難しい?

では、社食サービスではどうでしょうか。
現在、配置型の社食を提供している社食業者の中には、社食を無料でお試しという形で事前に何品か試食が出来る業者は多くあります。
試食をすることで商品の味を実際に試すことはできますが、設置した時のイメージをすることはなかなか難しいかもしれません
サービスの使用イメージが沸きにくいと、経営幹部の方にも導入の説明が出来ずに社員のための社食導入を検討しても、導入まではなかなか
OKをもらえないかもしれません。
何社か比較をする際にも、実際に利用する従業員の方に選んでもらうには品数が少ないと試食をして比較をすることは出来ませんね。

そこで社食を1ヶ月分無料試せる、そんなチャンスがあれば活用してみたいと思いませんか?
ESキッチンのオフィス社食サービスなら無料で1ヶ月分(通常¥24,800)のお試しキャンペーンを利用すれば、実際の使用イメージがを試せるので経営幹部の方への説明も不要、さらにコストもかからないので社食導入を検討する段階で申し込んでしまうという手もありかも?!

持ち帰り可能なサブスク型の社食が無料ならこの機会に試すしかない!

社食が1ヶ月も無料で試せるなんて、裏があるんじゃないの?
と思われてしまうかもしれません
()・・が、もちろん一切ございません!
1ヶ月後に強引に契約させられる‥なんて心配も不要です。

なぜ、サブスク型のプチ社食を無料で1ヶ月分も試すことが出来るのか‥。
それは日々利用する従業員の方にこそ、
ESキッチンのサブスク型のオフィス社食サービスがこれからの健康経営など、本当にニーズに合ったサービスかどうか無料でお試しいただいて見極めて選んでいただきたいからです。
※持ち帰りもできるお手軽なプチ社食なのでとても便利です

私たちはすべての商品に「美味しく」「手軽に」「健康」の自信を持ってお届けしています。
是非想いを込めて提供している商品を肌で感じてもらいたいという強い気持ちから、今回のキャンペーンの実施となりました。
期間限定になっていますので・・このチャンスをお見逃しなく!

導入に関するご相談は
下記よりお気軽にお問合せください!