24h365日
平日9時~17時30分
福利厚生にお勧めの食事補助ESキッチン
社食メニュー
社食(食事補助)の導入
企業情報
従業員数20人 (平均年齢29歳/ 男女比率3:7)
福利厚生の充実
従業員満足度の向上
採用の際の差別化
特定技能分野に特化した行政書士事務所として、外国人材の在留資格申請・支援業務を中心に展開しています。 2017年に代表者1名でスタートし、法改正や社会情勢の変化をいち早く捉えることで事業を成長させてきました。 現在は20名弱のスタッフが在籍し、平均年齢は20代後半、女性比率が高いのも特徴です。
東京ビッグサイトでの福利厚生EXPOでESキッチンのブースを見たことがきっかけです。 社員から「できるだけ安く、栄養バランスの取れた昼食を取りたい」という声が上がっており、複数の設置型社食サービスを比較検討しました。 その中で、 ・価格帯の手頃さ ・小規模オフィスでも導入しやすい点 ・契約不要のトライアル制度 ・担当者の説明の分かりやすさや相談のしやすさ といった点が決め手となり、実際に社食の無料お試しキャンペーンを行った上で、社食のコストやサービス面を比較して、オフィス社食サービスの導入を決定しました。
導入前は、 ・本当に美味しいのか ・量は十分か ・好き嫌いがあっても選べるのか といった点が懸念として挙がりました。 これらの懸念点は、お試し期間に実際に試すことで、不安は解消されました! 味・価格・使い勝手のいずれも問題なく、「思っていた以上に良い!」という評価に変わりました。
毎日頑張っている社員をサポートできる福利厚生を導入して、もっと安心して働き続けられる環境にしたいと考えていました。 社員へ普段の生活であったらいいと思えるサポートを聞いたところ、外食やコンビニで食べる社員が多く、物価の高騰も影響してコスト面で負担が増えているという意見が多く挙がりました。 いくつかの福利厚生サービスを提案しましたが、≪食事補助≫が満場一致で選ばれたので、私たちには必要なサービスだったんだと気づくことができました。
導入後は利用者が増えて、すぐに在庫が足りなくなるほどでした。 外食やコンビニに行く頻度が減り、社内で昼食を取ることが定着しています。 昼食の選択肢が安定したことで、昼食にかかる時間とコストの削減、日々の満足度向上 といった変化が見られました。 コストの削減はもちろんですが、導入後には「美味しい」「安い」「選べるのが嬉しい」と好評です! 毎月の注文をスタッフ同士で相談するなど、自然なコミュニケーションも生まれています。
現在でも本当に利用率も高く、満足しているのですが、 ・麺類や肉料理など、ボリューム感のあるメニュー ・200円帯のパスタなど価格帯に幅のある商品 ・ハラール対応など、外国人スタッフ向けメニュー ・電子レンジで温めるだけの汁物(豚汁・シチューなど) ・食材、メニューのリクエストができる仕組み これらがあると、もっと最高ですね!
以前はカップラーメンやカップ焼きそばなど、偏った食事が多かったものの、 現在はESキッチンの食事をベースに、必要に応じてジャンクなものを選ぶというバランスに変わってきました。 結果として、間接的に食事が自然な形で整うので、健康経営への貢献を感じています。 まだまだ健康には心配を感じない年齢層の社員が多い私たちでも、将来を考えてみると、こういった自然な形で健康経営をすすめられるオフィス社食サービスの導入は今後大切になってくると思います。 実際に導入してみて、オフィス社食サービスは採用効果や離職率低下のためにとても効果のあるものだと実感したことから、若手社員の食費のサポートとして、 『一品100円の社食サービス』は個人的にとても強いアピールポイントになると思いました!
インタビューのご協力ありがとうございました。今後も引き続き、【社食導入】EXSTAN行政書士法人様を全力でサポートさせていただきます。
社員の声を実現!≪食事補助は社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生!≫