福利厚生にお勧めの食事補助ESキッチン
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社食(食事補助)の導入
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毎日お仕事お疲れさまです!ESキッチンです♪ 社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生として、一品100円からのオフィス惣菜を職場の冷蔵庫へお届けする常設型社食≪WORK EATS≫を、群馬県を拠点に全国の企業様へご提供しています。 健康経営やSDGs、離職率低下といった課題にも、食の面から寄り添っています!
さて今回は「節約欠食」がテーマです。 物価の高騰が続く今、ランチ代を浮かせるために昼食そのものを抜いてしまう働き方が、静かに広がっています。 弊社にも「若手社員が食事を抜いているようで心配」というご担当者様からのお声が届くようになりました。
ランチ代高騰による節約欠食を解消する食事補助の活用術を、実際にいただいたご相談や現場のお声とあわせてお伝えします! ぜひ最後までご覧ください♪
目次
外食でのランチはワンコインでは足りないなんてことが当たり前になり、コンビニのお弁当やおにぎりも日々値上がりが続いています。 「気づけば毎日のランチに1,000円近くかかっている・・」 とお財布事情に不安を感じている方も多いのではないでしょうか?
家賃や光熱費のように削れない出費が増えるなかで、真っ先に節約の対象になりやすいのが、実は職場での食事なんです。 お昼を軽めに済ませる程度ならまだしも、「今日はいいや」と昼食そのものを抜いてしまう、いわゆる節約欠食が働く世代に広がりつつあります。
特に一人暮らしの若手社員の方は、収入に対して食費の割合が大きく、ランチ代の高騰の影響を最も受けやすい世代です。 実際、周囲を見回すと「お昼は飲み物だけ」「お菓子でしのいでいる」という声を耳にすることも最近特に増えてきたと感じます。 テレワークから出社回帰が進み、ランチを外で調達する機会が増えたことも、家計への負担感を強めている一因かもしれません。
昼食は1日の中間地点でエネルギーを補給するための大切な時間です。 それなのに、その大切な時間が「我慢の時間」になってしまっている社会人は、決して少なくないのです。 しかも本人は「節約できているから順調」と感じていることも多く、周囲からは気づきにくいのが、この問題の難しいところになってしまっています。
ズバリお答えします!ランチを抜くと午後のパフォーマンスに大いに影響があります。 朝食や昼食を抜くと、午前・午後のエネルギーが不足し、業務への集中力の低下や強い疲労感につながりやすくなります。 また、長時間の空腹のあとにまとめて食べる習慣は、体への負担も大きくなりがちです。 (ダイエット中だとリバウンドしやすい体になってしまうことも・・?!) エネルギー不足は体だけでなく判断力にも影響します。 大事な会議や商談の前に、空腹で頭がぼんやりしてしまった経験は誰にでもあるのではないでしょうか。
一時的なランチ代の節約が、仕事のパフォーマンス低下という大きなコストになってしまっては本末転倒ですよね。
さらに見逃せないのが、『心』への影響です。 やる気や心の安定に関わる栄養素は、日々の食事から摂るタンパク質やビタミン類が材料になるといわれています。 食事を抜く日が続けば、気分の落ち込みやイライラにつながることもあり、職場の雰囲気にも少なからず影響してきます。
近年は健康経営に取り組む企業が増え、従業員の食環境の整備は「個人の問題」から「会社の課題」へと変わりつつあります。 毎日の食事は、運動や睡眠と並ぶ健康の土台です! 福利厚生や健康経営の観点からも、節約欠食を放置しないことが、離職率低下や生産性の向上につながる重要な取り組みとなるのです。
とはいえ、「ランチ代をケチらずしっかり食べてください!」と伝えるだけでは、従業員さんのお財布事情は変わりません。 そこで近年導入企業が増加しているのが、常設型社食による食事補助の福利厚生として社食を導入する動きです。 ランチに社食という選択肢があるだけで、従業員さんは「食べるのを我慢する」以外の節約方法を選べるようになります。
≪WORK EATS≫のオフィス社食サービスは、休憩室などに専用冷蔵庫を置き、主食はもちろん主菜や副菜、ちょっとした軽食やデザートまで一品100円から購入できる常設型の社食です。 例えば自宅からおにぎりやごはんだけを持参し、お肉やお魚の主菜を1品プラスすれば、100円で健康的なビジネスランチが完成します。 ちょっと贅沢な楽しみ方でも、持参ごはんに魚料理と副菜を組み合わせる200円ランチ+100円でお気に入りのスイーツセットができちゃいます♪
お惣菜はお肉やお魚の主菜から野菜の副菜、サラダ、スイーツまでバリエーションが豊富で、健康的なオフィスランチを無理なく続けられます。 毎月メニューが入れ替わるのも楽しみのひとつです。 24時間365日いつでも利用できるため、夜勤の夜食や早朝勤務の方の朝ごはん、残業前の軽い補食にも活躍しています。 「安いから我慢して選ぶ」のではなく「安いのに選ぶのが楽しい」に変わることが、節約欠食対策の大きなポイントだと考えています。
導入企業様のなかには、複数のサービスを社内で食べ比べる試食会を行い、「ESキッチンのお惣菜が一番おいしい!」と最も高い支持を集めたことが決め手になったケースがたくさんあります! 味に自信があるからこそ、長く続けていただける食事補助として、企業から従業員様への「ありがとう」を伝える福利厚生として役立てていただいているのです。
また、食事補助の非課税枠は2026年より月7,500円となり、福利厚生の食事補助はますます導入しやすくなりました! これまで社食のコストを比較検討して諦めていた企業様にとっても、大がかりな社員食堂を作らずに始められる上に、非課税枠の増枠が大きな後押しになっています。
ここからは、実際にESキッチンへ届いたお声をご紹介します!
あるご担当者様からは、こんなご相談をいただきました。
「ランチ代の高騰で、若手社員が食事を抜いているようなんです。」 「忙しい部署では、食事の時間そのものがとれない社員もいて心配で・・・」
従業員さんの健康を思うご担当者様の切実なお声が、昼食補助としての導入を検討する大きなきっかけになったことも増えてきていると感じています。
24時間体制のシフト勤務で運営されている、あるサービス業の企業様では、一人暮らしの若手スタッフ様が多く、カップ麺や菓子パンで食事を済ませがちなことを管理者様が常に気にかけていらっしゃいました。 ESキッチン導入後は、自宅からタッパーに詰めたごはんだけを持参し、100円のおかずを温めて組み合わせる食事スタイルがすっかり定着! 「コンビニ弁当一択だった頃に比べて、明らかに食のバランスが良くなった!」 という嬉しいお声をいただいています♪ あまりの利用の多さに、導入当初のプランでは足りなくなり、すぐに数量を増やしていただいたほどの人気ぶりです。
さらに、都市部の高層階にオフィスを構える企業様では、お昼どきはエレベーターが混み合い、外に出るだけでも一苦労という事情がありました。 現場の若手社員から挙がった「手軽に安く食事ができる環境が自社にもほしい」という声が、ご担当者様の背中を押してくれたそうです。
みなさまの現場のリアルな声とあわせて、節約欠食対策の手応えを肌で感じています!
「うちにも社食を導入できるの?」と思われた企業様、ご安心ください。 ≪WORK EATS≫の食事補助は導入・外部委託がとてもシンプルです。
ご用意いただくのは電子レンジと冷蔵庫を置くスペースだけで、冷蔵庫や備品はすべて弊社からお届けします。 大がかりな工事も専任スタッフも必要ありません。 日本全国どこでも配送できますので、5名規模の事業所様から数百名の企業様まで、幅広くご利用いただけます。 社員食堂との併用や、現在お使いのサービスからの乗り換えのご相談も大歓迎です! ランチとしての福利厚生の社食を検討し始めた企業様は、まず無料お試しで社員様の反応を確かめてみてはいかがでしょうか?
働く人の毎日をしっかり守る欠食対策の新定番、常設型社食が、みなさまの職場の力になれたら嬉しいです!
ランチ代の高騰に社員様が一人で耐える時代から、会社が食で支える時代へ! 節約欠食に心当たりのある企業様は、ぜひお気軽にご相談ください!
▸ESキッチンに寄せられるよくあるご質問紹介!◂
Q. 何名くらいの規模から導入できますか? A. 5名程度の事業所様にもご利用いただいています。 社食業者選びで迷ったら、規模やご利用シーンに合わせたプランをご提案しますので、お気軽にご相談ください!
Q. 食事補助は非課税の対象になりますか? A. 食事補助の非課税枠は2026年より月7,500円です。 適用には要件がありますので、詳細は税理士様など専門家にもご確認ください。
Q. 残業や夜勤がある職場でも使えますか? A. 冷蔵庫は24時間365日いつでもご利用いただけます。 持ち帰りにも対応しているので、遅い時間の帰宅後にご自宅で一品を楽しむこともできます♪
🍱ランチ代の悩み、100円から解決しませんか?💛 ★常設型社食≪WORK EATS≫を無料でお試し!★ https://es-kitchen.biz/trial まずは1か月、社員様の反応を現場で確かめてみてください♪
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↔他社の社食業者様からの乗り換えもお得に↔ https://es-kitchen.biz/transfer 今のサービスに課題を感じたらご相談ください♪
「はたらく世界の文化(スタンダード)をつくる」という理念を胸に、ESキッチンはこれからも、働くみなさまの毎日のランチと健康を食から支えてまいります!
毎月、社食サービスを利用しているgamoです! 自分なりに食事補助などの福利厚生について思ったことを色々と発信していきます♪ ~プロフィール~ 進化する福利厚生の最新情報を潜入調査している福利厚生サービスマニアとして、2019年頃から 「企業にとって実用的で価値ある福利厚生とは何か?」 をテーマにリサーチ活動をしています! 食事補助や福利厚生などバックオフィスについての最新の情報を入手するために、大阪/インテックス、東京/ビッグサイトなど全国各地で開催される福利厚生EXPOに毎年数回リサーチ活動もしています★ ☆食事補助に興味を持ったキッカケ☆ バックオフィス担当になった事で、自分の職場のに食事補助(社食サービス)についての周りの反応が気になるようになる。 よく観察してみると、スタッフの反応はイマイチかも?と感じてアンケート活動を行う。 アンケート結果から、食事補助の現実に驚きまずは社内から改革に着手! チームを組んで食事補助の見直しをしたことで、職場環境の改善に成功! この活動を通じて、福利厚生サービスや食事補助が人材定着(離職率低下)対策に大きな影響があることを実感し、さらに興味・関心が深まりました! まだまだ進化する福利厚生や食事補助サービスを選ぶためには、まずは情報収集が不可欠だと感じているので、特にリサーチ活動には力を入れています♪ 私の経験がみなさんの職場環境の見直しにも少しでもお役に立ちたい! そんな想いでリサーチ結果を発信しています!
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