24h365日
平日9時~17時30分
福利厚生にお勧めの食事補助ESキッチン
社食メニュー
社食(食事補助)の導入
企業情報
gamo
2025年11月19日(水)~21日(金)に、インテックス大阪で開催された「第9回 総務・人事・経理Week」の福利厚生EXPOへ出展してまいりました! ESキッチンのブースには3日間で1000名以上の企業の人事・総務ご担当者の方々とお話させていただくことができました! 展示会のテーマである福利厚生はもちろん、健康経営や人事・総務の改革を目指す企業様が集まる中、オフィス社食サービスへの注目の高さを感じることができた充実の3日間となりました!
福利厚生EXPOのブース会場に立っていると、いろいろな企業のご担当者さまとお話しできるのがとても楽しくて、気がつくと時間があっという間に過ぎていきます! ESキッチンのブースでは、ただチラシを渡すだけでなく 「福利厚生の100円社食サービスについてもっと知りたい!」 と足を止めてじっくりとお話をさせていただく方がとても多くいらっしゃったことが本当に嬉しかったです♪
目次
ブースでは「かぶの冷製スープ」をご試食いただきした。 「これめっちゃおいしいですね!」 「普段かぶは食べる機会がないので、こんなに手軽に食べられたらうれしいですね」 といった嬉しいお声が自然と会話のきっかけになりました。
最近ではオフィス社食サービスのような設置型社食が広がっていることもあり、 「こういうサービス、最近人気ですよね」 と声をかけてくださる方も増えていて、職場での食事を見直す流れが本当に強くなっているのを感じました。 それと同時に、どの企業の方と話しても“ランチの悩み”が驚くほど似ていて、健康経営や福利厚生に取り組むうえで、職場の食事環境が大きなテーマになっていることがよく分かりました。
今回は、会場のお声をまとめたグラフをもとに、展示会で伺ったリアルな声をふまえて、社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生としての食事補助や昼食補助がなぜ注目されているのかをご紹介します!
まずは「社内での健康についての問題」について、ご来場の皆様のお声を整理しました。 最も多かったのは「欠食が多い・食事をする時間が少ない」という声で、なんと39%という結果になりました。 「気づいたらお昼を過ぎていて、食堂がしまっていた」 「時間を気にしてデスクでパンだけで済ませてしまう社員が多い」 というお話を伺い、職場での食事が後回しになっている現状がリアルに伝わってきました。 働き方が多様化したことで、勤務時間や休憩のタイミングが揃わず、社員食堂を使えない時間帯が生まれてしまう企業も少なくありません。
次に多かったのが「ライフワークバランスが整っていない」で22%でした。 仕事が忙しく、家庭での家事にかけられる時間が少なくなってしまったり、疲れで休日は動けない・・なんてご意見はまさに健康が仕事もプライベートも充実度が下がってしまっている証拠ですよね。 こうした環境だと“とりあえず何か食べるだけ”の食習慣になりがちで、健康的なビジネスランチを確保しにくくなってしまいます。
さらに「ストレスを抱えている社員がいる」「肥満やメタボが気になる」という声の裏には、健康経営を推進したいと感じているご担当者さまの悩みがひしひしと伝わってきました。 ある総務の方は「ランチが不規則な社員は午後の集中力も落ちる気がします」と話してくださり、食事補助の重要性が改めて感じられました。
特に印象的だったのは、企業に外国人スタッフが増えている中で「日本食に慣れておらず、食べられるものが限られる」という悩みが出ていることです。 好みや宗教上の関係で、何が入っているか分からない料理を避けて、結局毎日同じパンや軽食しか食べられない方もいると伺い、ランチの選択肢が限られることで健康課題がさらに深まってしまうケースもあると感じました。 こうした背景を見ると、福利厚生の食事補助を活用し、社員さん一人ひとりが気兼ねなく選べる環境をつくることが、健康経営にも直結するのだと改めて実感しました。
「職場での食事について多かったお悩み」では、最も多かったのは「飲食店やコンビニ等の選択肢が少ない」で46.5%でした。 「会社の周りに飲食店が少ない」 「あっても混んでいて、お昼休みに戻れないこともある」 といったお声が多く、社員から“そろそろ何か良いサービス入れてほしい”という要望が総務の方に届くケースもあるようです。
次に多かった「栄養バランスが気になる」は20.9%となり、5社に1社は職場での食事環境において従業員さんの栄養バランスが気になる状況であることが分かりました。 実際には「毎日コンビニの同じメニューを買ってしまう」「カップ麺が習慣化している」というリアルな声がたくさん聞こえてきました。
「食堂や仕出し弁当に飽きた」という意見も18.6%あり、「正直おいしくなくて…」「最近は弁当を注文する人が減っています」という相談も多かったのが印象的でした。 出費を抑えたいという声も11.6%あり、物価高の中で昼食補助の必要性が高まっているのを強く感じました。 展示会では、おにぎりを持参してESキッチンの100円惣菜を2つ選ぶ“200円ランチ”の話題になると「これなら無理なく続けられますね」と皆さん前のめりで聞いてくださいました。
また、外国人スタッフについての悩みは深く、「英語メニューがあるだけで食べられるものが急に増える」という現場の実感も聞けました。 オフィス惣菜が個包装で中身が見えるので安心して選べるという声もあり、ランチとしての福利厚生の社食として活用しやすいとのご感想もいただきました。
特に多かったご意見が「最近こういう設置型社食のサービス増えましたよね」「人気ありますよね」というお声でした。 ここ1年でも認知度がググっと上がっていることを体感することができました! ESキッチンのブースでは試飲に「かぶの冷製スープ」をお試しいただいていましたが、 「こんな美味しいスープが100円で食べられたらうれしいですよね!」 と言ってくださる方が多く、健康的なオフィスランチを手軽に楽しめることが実際に食べていただくことで、みなさまの心に響いているように感じました!
ESキッチンの設置型社食の良さとして“飽きにくさ”もみなさまの心を掴んでいたように感じられました! 仕出し弁当や社員食堂は固定メニューも多いようで、同じ味に飽きてしまった職場でも、オフィス社食サービスは月25種類以上のラインナップがあり、さらに毎月半数は新商品なので、気分に合わせて健康的なビジネスランチが選べることがみなさま驚いていました♪
食事に不安を抱える外国人スタッフの方でも、英語のメニューとアレルギー表があることで「やっと選べるものが増えました」というお声をご紹介することで、すべての従業員さんの食の選択肢が広がることへのビジョンを感じていただく場面も多くありました。 さらに「持ち帰りできるのは良いですね!」というお声も多く、残業時や夜勤後に食べられる点は特に夜勤のある工場の福利厚生や病院や介護施設の食事補助としての社食を探している企業様にも刺さっていました。
社員食堂と社食のコストを比較しても、大規模な設備投資は不要なことはもちろん、プラン変更が1ヶ月毎に可能なので、必要な分だけ利用できるポイントは、多くのご担当者さまから「使いやすいですね!」と嬉しいお声をいただきました。
今回の福利厚生EXPOで強く感じたのは、企業規模にかかわらず職場での食事は共通の大きな課題になっているということでした。 欠食の多さ、外食の選択肢の不足、仕出し弁当の飽き、栄養バランスの偏り、外国人スタッフの“選べない問題”など、どの企業でも背景は似ているところも多くあります。 だからこそ、社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生として、日々のランチを整えることが離職率低下や働きやすい環境づくりにつながっていくのだと改めて感じました。
ESキッチンは、職場ごとの働き方に合わせて導入できる“柔軟な”オフィス社食サービスとして、福利厚生の食事補助や昼食補助をもっと身近で続けやすいものにしていきたいと考えています。 社員食堂や宅配サービスと併用しながら不足する時間帯を補うこともできますし、プラン変更やメニューバランスの調整でSDGsにも配慮しながら食品ロスを抑えつつ健康的なオフィスランチを提供することも可能です。 たくさんの企業様のリアルなお声が現地でお伺いできたからこそ、もっともっとサービスの向上も目指していきたいと再確認することができました!
これからもESキッチンは、福利厚生を冷蔵庫一台から始められる選択肢として、多くの企業さまの“毎日の食事”を福利厚生の食事補助で支えていきたいと思います!
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毎月、社食サービスを利用しているgamoです! 自分なりに食事補助などの福利厚生について思ったことを色々と発信していきます♪ ~プロフィール~ 進化する福利厚生の最新情報を潜入調査している福利厚生サービスマニアとして、2019年頃から 「企業にとって実用的で価値ある福利厚生とは何か?」 をテーマにリサーチ活動をしています! 食事補助や福利厚生などバックオフィスについての最新の情報を入手するために、大阪/インテックス、東京/ビッグサイトなど全国各地で開催される福利厚生EXPOに毎年数回リサーチ活動もしています★ ☆食事補助に興味を持ったキッカケ☆ バックオフィス担当になった事で、自分の職場のに食事補助(社食サービス)についての周りの反応が気になるようになる。 よく観察してみると、スタッフの反応はイマイチかも?と感じてアンケート活動を行う。 アンケート結果から、食事補助の現実に驚きまずは社内から改革に着手! チームを組んで食事補助の見直しをしたことで、職場環境の改善に成功! この活動を通じて、福利厚生サービスや食事補助が人材定着(離職率低下)対策に大きな影響があることを実感し、さらに興味・関心が深まりました! まだまだ進化する福利厚生や食事補助サービスを選ぶためには、まずは情報収集が不可欠だと感じているので、特にリサーチ活動には力を入れています♪ 私の経験がみなさんの職場環境の見直しにも少しでもお役に立ちたい! そんな想いでリサーチ結果を発信しています!
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