福利厚生にお勧めの食事補助ESキッチン
社食メニュー
社食(食事補助)の導入
企業情報
gamo
群馬県から日本全国へ、社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生として一品100円からのオフィス惣菜をお届けしている設置型社食サービス≪WORK EATS≫で、はたらく世界の新文化(スタンダード)をつくるESキッチンです♪ オフィス社食サービスは導入・外部委託が手軽で、初期費用ゼロ、4か月目以降は手数料・解約金なしで休止・解約も可能なため、「まずは試してみよう」という一歩を踏み出しやすい食事補助サービスです。 従業員さんの健康をおいしく支えながら、SDGsへの取り組みとしても評価されています!
新入社員も業務に少し慣れてきたこの時期、「報・連・相」は徹底しているのに、なぜかチームの雰囲気が硬い、上司に相談しにくい空気がある、そんな組織の悩みを抱えている経営者・人事担当者の方も多いのではないでしょうか? そのヒントになるのが、今注目されている「ザッソウ(雑談+相談)」という考え方です。 ホウレンソウ(報告・連絡・相談)を否定するのではなく、その上に「雑談」という層を積み重ねることで、食事補助で職場のコミュニケーションが変わる、そんな職場づくりをオフィス社食サービスで一緒に実現してみませんか? 今回は導入企業様の社内コミュニケーションのリアルなお声とともに、食事補助が職場の雑談+相談の土台にもなっているということをご紹介します!
目次
ホウレンソウ(報告・連絡・相談)は、多くの職場で長年にわたって組織運営の基本とされてきた「上司に報告する」「情報を連絡する」「困ったことを相談する」という3つの行動は、今でも組織の健全な運営に欠かせないものですよね。
しかし、近年の働き方の変化の中で、ホウレンソウだけでは補いきれない部分が出てきているんです。 株式会社ソニックガーデン代表の倉貫義人氏が2019年に提唱した「ザッソウ(雑談+相談)」は、ホウレンソウの上乗せとして雑談を意識的に組み込む考え方です。 報告・連絡はチャットやグループウェアで代替できるようになった今、ホウレンソウの土台の上に「雑談」という層を上乗せすることで、組織のコミュニケーションをもっと豊かにしようという考え方なんです。
では、なぜ雑談がそれほど重要なのでしょうか? 雑談は、実は単なる言葉を交わす機会だけではありません。 「ちょっとこれどう思う?」という軽い一言が、実は重要な気づきや相談のきっかけになることは、職場経験のある方ならご存知のはずですよね。 飲みニケーションが減り、残業も減り、リモートワークが広がった現代では、業務時間外での雑談のキッカケ自体がどんどん減っているんです・・・ でも雑談がないと心理的安全性が育ちにくく、本当に困ったときに相談しにくい雰囲気が生まれてしまう・・とどうしても感じてしまいますよね。 実はこのコミュニケーション不足が離職率低下の妨げになっていることも、近年の研究で明らかになってきています。 このとても微妙な問題にもESキッチンのオフィス社食サービスが、ランチの社食を通じて飲みにケーションに代わる、毎日の職場の小さな楽しみと雑談のきっかけを生み出しているんです♪。
では、肝心の「雑談の場」は今の時代どこで確保すればいいのでしょうか? 飲み会は参加が難しい人もいる、残業時間は減っている、リモートワークでは廊下ですれ違うことも少ない・・・ そんな現代の職場で、雑談が自然発生させる数少ない機会のひとつが「ランチタイム」なんです!
ここでESキッチンを導入してくださっている企業様からのお声をご紹介させてください。
「社食の入荷日には冷蔵庫の周りがにぎわい、お惣菜をきっかけに会話が生まれるなど、社内コミュニケーションの増加につながっていると感じています!」 (ヨシモトポール株式会社様・製造業・従業員130名)
「同じ社食メニューを食べることで『あれが美味しかった』『これはすごくお得だよね!』といった会話が生まれたり、コンビニとの値段を比較して盛り上がったりと、社内コミュニケーションのきっかけになっています♪」 (立見建設株式会社様・建設業・従業員78名)
どちらのお声にも共通しているのは、「食事」がコミュニケーションの起点になっているということです! 「今日何食べた?」という何気ない会話が、部署を越えた関係づくりや、上司への相談のきっかけになる、職場での食事の場は、ザッソウが生まれる土台として機能しているんですね。
「食事補助はランチの費用を助けるためのもの」と思っている方も多いかもしれませんが、ESキッチンのWORK EATSを導入した企業様の事例を見ると、食事補助は単なる金銭的なサポートを大きく超えた価値を持っていることがわかります!
例えばヨシモトポール株式会社様では、導入前はカップラーメンを2個食べていたスタッフが、ESキッチンのオフィス惣菜とご飯という食生活にシフトし、健康経営への意識が社内で高まっていったとのことです。 食事の質が変わることで、午後の集中力が変わり、業務効率にもつながる・・・ これは「健康的なビジネスランチ」の提供が職場全体のパフォーマンスに影響するという、健康経営の観点からも非常に重要な変化ですよね!
また立見建設株式会社様の事例では、外の現場に出る社員と事務所内勤務の社員の間にあった昼食環境の格差という課題があり、これをどう解消するかが大きなテーマになっていました。 設置型社食であれば持ち帰りも可能なため、現場と内勤の不平等感を解消し、全員が同じ福利厚生を受けられる環境が生まれたとのことです。
オフィスにいる人だけが使えるサービスではなく、働く全員がフラットに使えるという設計が、心理的安全性の底上げにもつながっています。 『WORK EATSで、はたらく世界の文化(スタンダード)をつくる。』 ESキッチンの理念がまさに形になった嬉しい事例でもあります♪
ランチとしての福利厚生の社食は、今や単なる「食のサポート」ではなく、組織のコミュニケーションインフラとしての役割も担っているのです。
社員食堂のない職場でも、設置型社食は多くの企業様で十分にその代替となっています。 オフィス社食サービス導入企業様のリアルな変化を3つの視点でご紹介します!
【ケース①:健康的なオフィスランチへの切り替え(ヨシモトポール株式会社様)】 休憩時間50分間・ビル周辺のランチ代の高さ・コンビニへの移動時間の負担という3つの課題を抱えていた同社では、電子レンジで30秒〜1分加熱するだけで食べられるオフィス惣菜が「健康的なオフィスランチ」として従業員さんに大変喜ばれています。 宅配弁当は最低利用数の関係で断られていた経緯もあり、ESキッチンの柔軟なプラン設計が課題を解決しました。
【ケース②:持ち帰りが不平等感を解消(立見建設株式会社様)】 建設業ならではの「現場と内勤の昼食環境の差」という課題に対して、設置型の社食の持ち帰り機能が解決策になりました。 現場に出る社員も退勤時に利用できることで、全員が平等に工場の社食・工場の福利厚生としての社食を受けられる仕組みが整いました。 また、採用活動においても「食事補助がある」ことが若い世代への有効なアピールになっているとのことです!
【ケース③:忙しい職場でも利用できる手軽さ(セキノサイトネット様)】 日々の業務が忙しく、ランチ外出が難しい場面が多い職場でも、冷蔵庫に入っているオフィス惣菜をさっと取り出して温めるだけという手軽さが、従業員さんの満足度向上につながっています。
この3社に共通しているのは、「食事補助が定着することで、職場に新しいコミュニケーションのきっかけが生まれた」という点です。 福利厚生や健康経営の両面からアプローチできるのが、設置型社食の大きな強みです。 どの企業様でも社員食堂の様な大規模な社食に掛かるコストを比較しても、初期費用不要・月額基本料金のみというESキッチンの設計は、中小企業にとっても始めやすい仕組みになっています!
ホウレンソウ+ザッソウという組織づくりを実現するためには、雑談が生まれる「場」を意図的に設計することが重要となります。 そしてその場として最も自然に誰もが参加できて、コストも低く毎日繰り返されるのが、ズバリ!ランチタイムでしたね。 ザッソウ時代の職場づくりに食事補助が選ばれる本当の理由は、健康経営と心理的安全性、そして離職率低下と採用力強化、これらをまとめて「食事」から実現できるのが、ESキッチンの設置型社食が持つ本当の価値です!
ホウレンソウにザッソウをプラスした職場は、「相談しやすい」「意見が言いやすい」「人間関係が良い」という組織全体が変わっていきます。 その第一歩が、冷蔵庫の前で始まる「あのオフィス惣菜おいしかったよね」という会話かもしれません! まずは1か月の無料お試しから、職場のコミュニケーションと食事環境をワイワイ変えてみませんか?
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【参考・関連事例】 立見建設株式会社様 導入事例 https://es-kitchen.biz/esresult/donyu_tatsumikensetsu ヨシモトポール株式会社様 導入事例 https://es-kitchen.biz/esresult/donyu_yoshimotopole セキノサイトネット様 導入事例 https://es-kitchen.biz/esresult/donyu-sekino-site
倉貫義人(2019)「ザッソウ 結果を出すチームの習慣」日本実業出版社
毎月、社食サービスを利用しているgamoです! 自分なりに食事補助などの福利厚生について思ったことを色々と発信していきます♪ ~プロフィール~ 進化する福利厚生の最新情報を潜入調査している福利厚生サービスマニアとして、2019年頃から 「企業にとって実用的で価値ある福利厚生とは何か?」 をテーマにリサーチ活動をしています! 食事補助や福利厚生などバックオフィスについての最新の情報を入手するために、大阪/インテックス、東京/ビッグサイトなど全国各地で開催される福利厚生EXPOに毎年数回リサーチ活動もしています★ ☆食事補助に興味を持ったキッカケ☆ バックオフィス担当になった事で、自分の職場のに食事補助(社食サービス)についての周りの反応が気になるようになる。 よく観察してみると、スタッフの反応はイマイチかも?と感じてアンケート活動を行う。 アンケート結果から、食事補助の現実に驚きまずは社内から改革に着手! チームを組んで食事補助の見直しをしたことで、職場環境の改善に成功! この活動を通じて、福利厚生サービスや食事補助が人材定着(離職率低下)対策に大きな影響があることを実感し、さらに興味・関心が深まりました! まだまだ進化する福利厚生や食事補助サービスを選ぶためには、まずは情報収集が不可欠だと感じているので、特にリサーチ活動には力を入れています♪ 私の経験がみなさんの職場環境の見直しにも少しでもお役に立ちたい! そんな想いでリサーチ結果を発信しています!
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