24h365日
平日9時~17時30分
福利厚生にお勧めの食事補助ESキッチン
社食メニュー
社食(食事補助)の導入
企業情報
gamo
ありがとうを召し上がれ!ESキッチンです。 一品100円からのオフィス惣菜をお届けしている設置型社食、オフィス社食サービスは日本全国で拡大中♪ 食事補助サービスを通じて「おいしい」が職場にあると、毎日がちょっとだけ変わります。
私たちESキッチンでは、ご契約後も定期的に企業様のもとへ足を運んでいます。 導入してみて実際どうだったか、現場の従業員さんはどう使っているか、どんな変化があったか、直接お聞きするヒアリングを大切にしているんです。 「訪問して良かった」と感じる場面のひとつが、想定していなかった変化や喜びのお声を聞けるときです。 導入のきっかけは「食事補助として福利厚生を充実させたかった」という企業様がほとんどですが、実際に運用が始まると「そんな効果まであったんですか?!」と驚くようなお話を伺うことも少なくありません。 今回は、複数の企業様へのヒアリングを通じて見えてきた「使われ続ける食事補助の共通点」と「社食導入での意外な変化」についてご紹介します!
目次
ESキッチンの導入企業様にヒアリングをしていると、「最初は試しに始めてみた」というお声が多い一方で、数か月後には「もうなくてはならない存在になっている」とおっしゃっていただけるケースが増えています。 導入直後は「本当に使ってもらえるか不安だった」とおっしゃるご担当者様も多く、中にはプランを小さめに設定してスタートされる企業様もいらっしゃいます。 ところが実際に運用が始まると、「あの惣菜おいしかったね」「今日の新メニュー見た?」という会話が社内で生まれ、気づけば毎月の補充が楽しみになっているというお声を多くいただいています。
ある企業様では「導入前は、昼を抜いてしまう社員が一定数いた」とのことでした。 外出できない日や、忙しくてコンビニにも行けないタイミングに、オフィス社食サービスがあることで「とりあえず一品食べられる」という安心感が生まれ、ランチとしての福利厚生の社食として職場にしっかり根付いていったそうです。 「意外でしたが、導入してからしばらく経ってからの方が、じわじわと喜ばれるサービスだと実感しています。」 とご担当者様がおっしゃっていたのが印象的でした。 ESキッチンでは、初めの3か月をフィッティング期間として位置づけており、利用状況を見ながらプランの調整も1か月ごとに柔軟に変更いただけます。 「最初から完璧に合わせなくていい」という設計が、運用のご担当者様だけでなく、実際に利用する従業員さんへの定着までのハードルを下げているのかなと感じることができました。
「9時始業・18時終業」で全員がそろって昼休みを取る、そんな働き方ばかりではないのが今の職場の現実です。 直行直帰が多い社員、深夜まで残業になる日がある社員、シフトによって出勤時間がバラバラな社員・・・。 こうした不規則な勤務体制の職場では、「食事の時間が読めない」というのが共通のお悩みになっています。
ヒアリングした企業様の中には、勤務時間が社員によって大きく異なる職場があり、「忙しいときはコンビニにも行けず、結局昼を抜いてしまうことがあった」とのお声がありました。 そのような環境で、オフィス社食サービスを導入したことで「24時間365日いつでも好きなタイミングで食べられる」という状況が生まれ、昼食補助・食事補助としての効果を実感していただいています。
ESキッチンの設置型社食は、メインディッシュのお肉や魚の惣菜、パンや副菜などちょっとしたおかず、デザートやドリンクなどあらゆるシーンの「食べたい!」にフィットします。 さらに、お惣菜は電子レンジのあたため時間が30秒~1分と忙しい時期の休憩時間や、深夜の残業食としても、お持ち帰りでご自宅での食事としても大活躍します。
「いつでも食べたいものがある」という自由度が、働き方の多様な職場に特に喜ばれているポイントです。 社員食堂のように「食堂が開いている時間内に食べなければならない」という制約がなく、健康的なオフィスランチを自分のタイミングで取れる環境が、従業員満足度の向上につながっています!
食事補助の導入効果として「従業員の健康管理」や「コスト削減」がよく語られますが、ヒアリングの中で予想以上に多かったお声が「食事をきっかけに会話が増えた」というものでした。
「今日のカレー、何と組み合わせた?」 「あの新しいスイーツ、もう食べた?」 「先週のさんまおいしかったから、また来てほしい!」 こんな食事に関する会話がオフィスの中で自然に生まれていると複数の企業様からお聞きしました。
特に普段は部署が違って接点が少ない社員同士でも、同じ冷蔵庫の前に立つことで会話が生まれるという点は、導入前にはなかなか想定できない効果だとおっしゃっていただけることが多いです。
ある企業様では、社員の方がオフィス惣菜を自己流にアレンジして楽しんでいるというお話もお聞きしました。 「ただ食べるだけじゃなくて、どう組み合わせるかが楽しみになっている」 とのことで、食事がひとつのコンテンツとして職場文化に溶け込んでいる様子が伝わってきました。
職場での食事が単なる「栄養補給」ではなく、日常のコミュニケーションのきっかけになっていることは、エンゲージメント向上という観点からも非常に大きな意味を持ちます。 福利厚生や健康経営の取り組みとして導入した食事補助が、社員同士の関係性をほぐすきっかけになっているというのは、データには出にくいけれど、現場のヒアリングだからこそ聞けるリアルな効果です♪
「最初は一拠点で試して、評判が良かったので別の拠点にも広げた」という事例が増加しています。 「東京で始めて、地方の支店でも導入した」 「本社で好評だったので工場にも入れた」 というケースがあり、従業員さんからの反応の良さが、社内での横展開を後押ししているようです。
複数拠点を持つ企業様に特に喜ばれているのが、「拠点ごとに商品構成を変えられる」という点です。 本社と工場では従業員の年齢層や男女比が異なることも多く、同じ商品構成が必ずしも全拠点で最適とは限りません。 ESキッチンでは拠点ごとに別々のプランやメニューバランスを、1ヶ月毎に自由自在に調整することができるため、「本社はスイーツ系も充実させたい」「工場はボリューム重視で」といったニーズにもしっかり対応することができます。
また、導入・外部委託にあたって「管理の手間がかからない」という点も、複数拠点展開を後押しする要因になっています。 各拠点のご担当者様に大きな負担をかけずに、全社一括で食事補助を提供できるのは、バックオフィスの業務効率化という観点からも評価されています! 「福利厚生を冷蔵庫ひとつから全拠点に広げられる」という手軽さは、特にバックオフィスご担当者様にとって導入の背中を押しているのだと感じることができるお声です。
「導入した福利厚生が、いつの間にか使われなくなっていた・・・」 という経験をお持ちのご担当者様も多いのではないでしょうか? 使われない福利厚生は、コストだけがかかって従業員満足度には貢献しません。
その点、食事補助は「毎日・誰でも・すぐ使える」という特性から、継続利用率が非常に高い福利厚生の食事補助のひとつです。 労働政策研究・研修機構(JILPT)の調査によると、食堂・食事手当の「制度があり利用もある」割合は5割以上と、福利厚生の中でも特に高い水準にあります。 また同調査では、福利厚生への満足度が高い従業員ほど「会社に勤め続けたい」という意向が強いことも示されており、使われ続ける食事補助は離職率低下に直結する施策といえます。
ヒアリングしている企業様からも「食事補助を導入してから、従業員が会社のことをもっと気にかけてくれるようになった気がする」というお声をいただいています。 「会社が自分の食事を気にかけてくれている」という実感は、言葉にしづらいけれど確かに積み重なっていくものです。 その小さな積み重ねが、従業員のエンゲージメントを高め、離職率低下や採用力強化につながっていくのだと、現場のお声から強く感じています。
ニーズの高い食事補助をもっと手軽に、「本当に使われる福利厚生の食事補助を職場に取り入れたい」とお考えの企業様は、ぜひお気軽にお問い合わせください!
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【参考】 労働政策研究・研修機構「企業における福利厚生施策の実態に関する調査」 https://www.jil.go.jp/institute/research/2020/203.html
毎月、社食サービスを利用しているgamoです! 自分なりに食事補助などの福利厚生について思ったことを色々と発信していきます♪ ~プロフィール~ 進化する福利厚生の最新情報を潜入調査している福利厚生サービスマニアとして、2019年頃から 「企業にとって実用的で価値ある福利厚生とは何か?」 をテーマにリサーチ活動をしています! 食事補助や福利厚生などバックオフィスについての最新の情報を入手するために、大阪/インテックス、東京/ビッグサイトなど全国各地で開催される福利厚生EXPOに毎年数回リサーチ活動もしています★ ☆食事補助に興味を持ったキッカケ☆ バックオフィス担当になった事で、自分の職場のに食事補助(社食サービス)についての周りの反応が気になるようになる。 よく観察してみると、スタッフの反応はイマイチかも?と感じてアンケート活動を行う。 アンケート結果から、食事補助の現実に驚きまずは社内から改革に着手! チームを組んで食事補助の見直しをしたことで、職場環境の改善に成功! この活動を通じて、福利厚生サービスや食事補助が人材定着(離職率低下)対策に大きな影響があることを実感し、さらに興味・関心が深まりました! まだまだ進化する福利厚生や食事補助サービスを選ぶためには、まずは情報収集が不可欠だと感じているので、特にリサーチ活動には力を入れています♪ 私の経験がみなさんの職場環境の見直しにも少しでもお役に立ちたい! そんな想いでリサーチ結果を発信しています!
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