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平日9時~17時30分
福利厚生にお勧めの食事補助ESキッチン
社食メニュー
社食(食事補助)の導入
企業情報
gamo
毎日お仕事お疲れ様です!おいしいオフィス社食サービスで「お疲れ召し上がれ!」★ 企業と働くみなさまを健康的なオフィスランチで繋ぐ社食業社!ESキッチンです♪ 設置型社食のオフィス社食サービスは、幅広い業種の企業様から大注目! “社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生”人気NO.1!の食事補助サービスを群馬県から日本全国へお届けしています。
近年、「福利厚生の食事補助」はただお腹を満たすだけの制度ではなく、従業員エンゲージメントや離職率低下、ひいては企業ブランドの向上に影響する重要な経営戦略へと進化していますよね。 私たちESキッチンでも健康経営の視点を大切にしながらも、もっと自由に、もっと楽しく「食事補助」を活かすためのオフィス社食サービスを日々ブラッシュアップしています! 今回は、設置型社食のオフィス社食サービスだからできる、柔軟な運用事例やABW(Activity Based Working)時代のコミュニケーション活性化のアイデアをご紹介します。 “社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生”を「時代に合わせて」実現したい!と感じているご担当者様にピッタリの内容ですので、ぜひ最後までお読みください!
目次
オフィスの一角や共用スペースに「ちょっとしたカフェ」をつくる、そんな夢を描いたことはありませんか? 「大掛かりな事はできないけど、従業員には喜んでほしい」そんな想いを叶えるのがESキッチンの設置型社食です! 通常はメイン・サイド・汁物などバランス良いラインナップをそろえているオフィス社食サービスですが、実はスイーツ系だけを集めた“社内カフェ”として運用する企業様が増えているんです! 冷蔵庫に並ぶ人気のプリン、旬のフレッシュフルーツ、和の優しいスイーツまで。 従業員さんは休憩時間や午後の会議前の「ちょこっと休憩」に、キャッシュレスでピッと決済して、甘~いひと口でリフレッシュすることができちゃいます!
・昼食補助と同じ仕組みでスイーツを提供できるので、導入ハードルが低い。 ・カフェスペースに自然な会話が生まれ、部門横断の交流が促進される。 ・社員食堂のような大規模厨房が不要で、冷蔵庫設置だけで済むため初期コストや手間が最小限。
もちろん健康的なビジネスランチも提供したいと検討中の企業には、フレッシュサラダやプロテインバーなどの“健康”に寄り添ったオフィス惣菜も追加でチョイスが可能です。 ESキッチンは社食業者として、SDGsとフードロス削減に取り組みながら、各社のカルチャーに合わせた最適解をご提案します!
≪カフェスペース運用の実例と成果≫ 首都圏にあるIT企業A社では、2024年秋に「スイーツバー」にESキッチンを導入しました。 スイーツバーは導入後すぐに高い利用率となり、午後の集中力低下という課題が解消され、導入後の社内調査で「生産性が上がった」と回答した従業員が82%に達しました! さらに、毎月バラエティー豊かなスイーツのラインナップが“共通話題”となり、オンライン中心だったエンジニアと営業が自然に顔を合わせて会話する姿がよく見かけられるようになりました♪
ESキッチンでは「工場の社食はボリューム命!」という声にお応えし、肉・魚中心のガッツリメニューをオフィス惣菜として現場にお届けてしています。 ライン稼働が止まらない製造現場では昼休憩が短いケースもしばしばです。 そんなときに、自動販売機に補充された豚の生姜焼きやさばの味噌煮をピッと購入し、レンジで1分チンするだけで、休憩室でサクッと食べられるので、大きな時短効果を生みました。
しかも社員食堂と異なり、持ち帰りOKな食事補助なので、交代勤務者が帰宅後に家族とシェアしたり、夜勤明けの楽しみとして持ち帰ったりと柔軟に活用できます。 これは体力が資本である製造業にとって、福利厚生や健康経営を両立するためには大きな価値となっています。
ガッツリメニューラインナップも、もちろん管理栄養士監修なので、タンパク質・鉄分・ビタミンB群がたっぷりなメニューばかりです。 従業員アンケートでは「工場でこんなにおいしくて、健康的なオフィスランチが食べられてうれしい」と好評をいただき、導入後に社食利用率が40%向上、企業エンゲージメントの向上の効果を感じていただいているといった、嬉しい事例も増加しています!
さらに、工場の社食としてご好評の理由として、夜勤帯にお腹も心も満たされる惣菜でも“健康的な夜食”としてコンビニ弁当やジャンクフードより罪悪感なく、安心して食べられる点も挙げられています。
ABW(Activity Based Working)とは業務内容に合わせて働く場所や時間を自由に選択するワークスタイルです。 テレワークやフリーアドレスが浸透する一方、「雑談のチャンスが減った」「新人が先輩に質問しづらい」という課題も聞こえてきます。 そんな時代こそ、オフィスに“美味しい磁力”を持つ社食があるとコミュニケーションが自然に復活します。
例えば社内カフェに目新しいスイーツを置くと、出社メンバーが「今日のスイーツ、新作らしいよ♪」と集まり、顔を突き合わせる機会が増えると思いませんか? これは、かつてのタバコミュニケーションやアフターファイブの飲みにケーションに代わる、現代的でヘルシーな交流装置と言えるでしょう。
ESキッチンでは、毎月配布しているメニュー表では商品写真や栄養情報を、さらにQRコードから詳しいアレルゲン一覧をスマホで簡単に閲覧できます。 食の情報共有は心理的安全性を高め、健康経営のKPIであるプレゼンティーイズム減少にも寄与します。
「自社キッチンやカフェスペースを持つ社員食堂は高いのでは?」と悩む担当者も多いのではないでしょうか? 簡単に、社食のコストを比較した一覧を簡単にご紹介します。
設置型社食を導入・外部委託すると初期設備や投資を抑えつつ、高い利用率を確保しやすい点が特長です。 さらに、ESキッチンのプランにはお皿などの備品も含まれているので、準備の手間も他サービスと比較しても少なく抑えることができる「手軽さ」も魅力のひとつです!
今回は「食事補助の新しい使い方」をご紹介しました! ESキッチンのような新しいカタチの社食サービスは、ただ空腹を満たすサービスではありません! 社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生として食事補助の可能性を広げるだけでなく、健康経営の取り組みとして、社内コミュニケーションの促進、SDGsへの貢献、そして採用効果や離職率低下という経営効果までもたらします!
今後も私たちは「福利厚生の食事補助」を超え、企業文化を育む“食のプラットフォーム”として進化を続けます! 社食業者を超えたパートナーとしてみなさまの働き方改革を支えられれば幸いです。 「自社に合う食事補助のカタチってどんなのだろう?」 そんな風に興味を持っていただけたご担当者様は、是非お気軽にご相談だけでもお待ちしています♪
社員食堂やカフェスペースに導入してみたい! ≪オフィス社食サービス無料キャンペーン≫ https://es-kitchen.biz/trial 1ヶ月(50食)+冷蔵庫+備品が1ヶ月無料! 他社食とのコストやサービス比較、食べ比べにも
休憩スペースを一新したい! ≪社食サービス乗り換え割≫ 他社サービスからオフィス社食サービスへの乗り換えをサポートします! https://es-kitchen.biz/transfer 1ヶ月分(100食分)が無料になる、乗り換え応援キャンペーン
毎月、社食サービスを利用しているgamoです! 自分なりに食事補助などの福利厚生について思ったことを色々と発信していきます♪ ~プロフィール~ 進化する福利厚生の最新情報を潜入調査している福利厚生サービスマニアとして、2019年頃から 「企業にとって実用的で価値ある福利厚生とは何か?」 をテーマにリサーチ活動をしています! 食事補助や福利厚生などバックオフィスについての最新の情報を入手するために、大阪/インテックス、東京/ビッグサイトなど全国各地で開催される福利厚生EXPOに毎年数回リサーチ活動もしています★ ☆食事補助に興味を持ったキッカケ☆ バックオフィス担当になった事で、自分の職場のに食事補助(社食サービス)についての周りの反応が気になるようになる。 よく観察してみると、スタッフの反応はイマイチかも?と感じてアンケート活動を行う。 アンケート結果から、食事補助の現実に驚きまずは社内から改革に着手! チームを組んで食事補助の見直しをしたことで、職場環境の改善に成功! この活動を通じて、福利厚生サービスや食事補助が人材定着(離職率低下)対策に大きな影響があることを実感し、さらに興味・関心が深まりました! まだまだ進化する福利厚生や食事補助サービスを選ぶためには、まずは情報収集が不可欠だと感じているので、特にリサーチ活動には力を入れています♪ 私の経験がみなさんの職場環境の見直しにも少しでもお役に立ちたい! そんな想いでリサーチ結果を発信しています!
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スタッフが主婦なので持ち帰って夕食のおかずに追加することで、家事負担の軽減が出来てます。
惣菜を100円で購入し、自宅に持ち帰れるので家庭でも便利に活用!
オフィスにいて利便性の高い食品を食べれるので従業員から好評