24h365日
平日9時~17時30分
福利厚生にお勧めの食事補助ESキッチン
社食メニュー
社食(食事補助)の導入
企業情報
gamo
「今日もお疲れ様、いつも頑張ってくれてありがとう!」
心のこもったこの経営陣の想いを、私たちは従業員さんへ「おいしさ」という形に変えて届けたいと考えています。 私たちが大切にしているのは、食事補助の新しい形【WORK EATS】という考え方です。 それは、働く場所には当たり前のように健康的で美味しいオフィス社食サービスの社食がある、そんな「はたらく世界の新しい文化」を創っていく挑戦です。
健康経営や社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生を、机の上の一皿からどう形にしていくのか。 実際のエピソードも交えながら、ESキッチンという社食業者が目指している世界を、いっしょにのぞいていただけたらうれしいです♪
目次
電気や水道、Wi-Fiと同じように、食事もまた働く人を支える大切なインフラ。 「あったらいいな」という贅沢ではなく、これらはライフラインと言わる「ないと困る」生活に寄り添うものですよね。 ESキッチンも働くみなさまにとっての「なくては困る」存在を目指しています。
私たちが目指すのは、どんな場所で働く人も、当たり前においしい食事にアクセスできる社会です。 かつては大企業のものと思われがちだった社食を、誰もが利用できる身近な存在へと変えていく。 これが私たちの描く未来の文化(スタンダード)です。
特定の形式にこだわらず、働く人一人ひとりの状況に合わせた食の環境を整えることは、現代社会において欠かせないライフラインを築くことだと確信しています。 忙しい合間にほっと一息つける瞬間、そこに妥協のない「おいしさ」がある。 そんなオフィス社食サービスが当たり前にある景色を、私たちは「新しい文化(スタンダード)」として広げていきます。
例えば朝、少し寝坊して朝食を食べ損ねてしまった時や、会議が続いて外へ買いに行く時間もない時にオフィスに安心できる食事が用意されているだけで、ちょっとした安心感につながりますよね。 それは単なる栄養補給ではなく、「ここで働いていてよかった」と思える心の拠り所、まさに生活の一部となるインフラなのです。
ESキッチンが大切にしている「WORK EATS」という言葉は、「働くこと」と「食べること」を切り離さずに考えたいという願いから生まれました。 オフィスでのランチも、工場の社食でも、夜勤明けにほっとする一皿も、ぜんぶ含めて働く人の暮らしですよね。 その一つひとつの場面に、企業から従業員のみなさんへの「いつもありがとう」という気持ちを乗せたい。 だからこそ、私たちは健康経営の取り組みを、難しい指標ではなく、あたたかい食卓のイメージで語りたいと思っています。
「ありがとうを召し上がれ」という言葉に、そうした小さな安心を、毎日のごはんに込めて届けたいという気持ちをぎゅっと詰めました。
ESキッチンの設置型社食を導入されたあるオフィスでは、それまで「お昼は適当に済ませています」という声がとても多かったそうです。 コンビニの同じお弁当や菓子パンが続きがちで、社員食堂も時間帯が合わず、栄養バランスを気にしながらもなかなか変えられない状況でした。 そこに設置型社食としてオフィス社食サービスの冷蔵庫が導入されたことで、健康的なビジネスランチの選択肢が増えたことで、少しずつ空気が変わっていきました。
「今日はどれにしようかな」 美味しそうなメニューが並ぶと話す時間が生まれ、自然と野菜の多いおかずや、塩分ひかえめのメニューを選ぶ方が増えていったそうです。 大きく健康経営に取り組んでいた訳ではなかったのですが、企業のご担当者様から 「最近、社内でちょっとした健康ブームが起きているんです!」 とうれしいご報告をいただきました。 気づけば「これも食べるだけの健康経営ですよね」と前向きな声が増え、イベントではなく日常の中から育っているのを感じたと教えてくださいました。
経営陣の方が伝えたい「ありがとう」が自然な形で従業員さんの元気の源として繋がっていく、オフィス社食サービスの導入で私たちも嬉しくなるこんなストーリーがたくさんの企業で生まれています。
「実は、外国人スタッフのランチにずっと悩んでいて・・・」 と打ち明けてくださった企業様もいらっしゃいました。 一般的な定食や仕出し弁当には、宗教上で食べられない食材や慣れない味付けも多く、何が入っているか分からない料理を避けるうちに、毎日同じパンやスナックだけで済ませてしまう従業員さんが多かったそうです。
職場での食事の時間が楽しみどころか、少し憂うつな時間になってしまっている様子に 「本当はしっかり食べて元気でいてほしいのに」 とご担当者様はずっと心配されていました。 体調や心を崩してしまうと、離職率低下を目指して社内環境を変えても意味がありません。
元々ESキッチンには英語メニューはありませんでしたが、ご担当者様の切実な思いを聞いたESキッチンの担当者が皆に掛け合い、話を聞いた社長がすぐに「英語メニューを作ろう!」と決めて英語メニューが登場しました。 英語のメニューやアレルギー表を見ながら選べるようになり、お話してくれたご担当者様からは 「これならみんなに安心して食べてもらえる!」 とおっしゃっていただくことができました。 さらに、 「この日本料理、母国の家庭料理に少し似ていてうれしい」 とスタッフが笑顔で話してくれたとの嬉しいお話もお伺いすることができました。
【WORK EATS】はもちろん文化の違いなんて関係ありません! 働くすべての方に届けたいという強い思いが、さらに多くの方にとってのインフラになれるように進化したお話でした。
こうした取り組みは長い目で見ると離職率低下や、多様な人材が働き続けられる環境づくりにもつながっていきます。 みなさまにとってのインフラになれるように、ESキッチンでもっとたくさん笑顔をお届けできるように、みなさまとの繋がりをこれまで以上に大切にしていきます。
最後に、ESキッチンが描いているこれからの姿について少しだけお話させてください。 私たちは、設置型社食を通じて『働く人がいるところには当たり前に「食」の安心がある』世界をつくりたいと考えています。
オフィスでも工場の社食でも、規模や業種を問わず利用しやすいオフィス社食サービスだからこそ、導入・外部委託で企業の負担を抑えながら、福利厚生の食事補助を整えることができます。
はじめてESキッチンのオフィス社食サービスを知っていただいた方の中には 「福利厚生を冷蔵庫一台から始められるなんて、おもしろくて素敵な発想ですね。」 と驚いてくださるご担当者様もいらっしゃいます。 まさに、それがESキッチンの願う未来の一つです。
社食業者として、私たちは単においしいおかずを届けるだけでなく、職場での食事を通じて健康経営とSDGsの両方に貢献する存在でありたいと考えています。 それは、食事補助が経営陣と従業員さんを結ぶ『架け橋』になると信じているからです。
福利厚生としてオフィス社食サービスがごく自然に受け入れられる職場が増えていくこと。 「ありがとうを召し上がれ」 という合言葉が、企業から従業員へのやさしいメッセージとして、今日もどこかのデスクに届いていること。
その一皿が「おつかれさま」と「明日もがんばろう」をつないでくれると信じて、これからもESキッチンは歩みを進めていきます!
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毎月、社食サービスを利用しているgamoです! 自分なりに食事補助などの福利厚生について思ったことを色々と発信していきます♪ ~プロフィール~ 進化する福利厚生の最新情報を潜入調査している福利厚生サービスマニアとして、2019年頃から 「企業にとって実用的で価値ある福利厚生とは何か?」 をテーマにリサーチ活動をしています! 食事補助や福利厚生などバックオフィスについての最新の情報を入手するために、大阪/インテックス、東京/ビッグサイトなど全国各地で開催される福利厚生EXPOに毎年数回リサーチ活動もしています★ ☆食事補助に興味を持ったキッカケ☆ バックオフィス担当になった事で、自分の職場のに食事補助(社食サービス)についての周りの反応が気になるようになる。 よく観察してみると、スタッフの反応はイマイチかも?と感じてアンケート活動を行う。 アンケート結果から、食事補助の現実に驚きまずは社内から改革に着手! チームを組んで食事補助の見直しをしたことで、職場環境の改善に成功! この活動を通じて、福利厚生サービスや食事補助が人材定着(離職率低下)対策に大きな影響があることを実感し、さらに興味・関心が深まりました! まだまだ進化する福利厚生や食事補助サービスを選ぶためには、まずは情報収集が不可欠だと感じているので、特にリサーチ活動には力を入れています♪ 私の経験がみなさんの職場環境の見直しにも少しでもお役に立ちたい! そんな想いでリサーチ結果を発信しています!
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