24h365日
平日9時~17時30分
福利厚生にお勧めの食事補助ESキッチン
社食メニュー
社食(食事補助)の導入
企業情報
gamo
「昇給した!…でも、なぜか手取りが減っている?」給料明細を見て、こんな違和感を感じたことはありませんか? 実はこれ、多くの会社員が直面する辛~い現実なんです・・。 昇給によって社会保険料の等級が変わったり、所得税・住民税が段階的に上がることで、額面は増えても手取りが目減りすることがあります。 頑張りが数字に反映されない感覚は、モチベーション低下や企業への不信感につながりやすく、離職率低下をめざす企業にとって見過ごせないテーマです。 特に若手ほど「実際に使えるお金」や「日々の生活の質」を重視する傾向が強いため、このデメリットに感じてしまう問題に対する施策は企業にとっての重要な課題と言っても過言ではありません。
そこで、給与以外で「第三の賃上げ」として注目されている福利厚生によるアプローチをご提案します! そのなかでも毎日向き合う「食」のサポートの効果は実は絶大なんです。 オフィス社食サービスなど食事補助や昼食補助は、従業員さんの毎日の食費サポートとなり、可処分所得を実質的に押し上げてくれるので、日々の満足度とパフォーマンスを底上げします。 特に「昼食難民」になりやすい都心のオフィスや、コンビニや飲食店が少ない拠点の工場勤務の方も含め、全社で公平に使える仕組みを整えることで、企業としての信頼感を高めます。 「手取りが減った・・?!」と企業にちょっとガッカリしてしまう気持ちをカバーして、エンゲージメント向上と離職率低下のツールとして今大注目されているんです!
目次
「新年度から5,000円アップしたのに、手取りはちょっと減った…」 そんな“昇給ショック”が生まれる背景には、標準報酬月額の等級アップによる社会保険料の増加や、所得に応じた税負担の上振れがあります。 しかも今は物価や外食費も上がりがちですよね。 昼食代がじわりと家計を圧迫するなかで、美味しくて健康にも良いビジネスランチを毎日用意するなんて・・簡単ではなくなってしまいました。
こんなショックに企業がいま果たせる最も実務的な役割は、給与以外の手段で『生活の質を底上げ』することなんです。 手取りを増やすことは現実的ではありませんし、実はアップしたところで「これだけですか・・」なんて物価高騰の現代では、悲しい感想しか聞こえてこないという辛い実態もあります・・。 だからこそ給与以外の質の向上が注目されているんです。
そこで!福利厚生の食事補助がグググッと効いてきます。 社員食堂や、配達弁当、そしてオフィス社食サービスなら手軽においしくて健康的な食事補助が「お得に」食べられます。 美味しい食事を社外よりも安く環境を整えることは、お金の節約はもちろん、時間の節約にもなります。 さらに、オフィス社食サービスなら調理時間は「0分」or「1分」がほとんどです。 つまり・・『コスパ』『タイパ』最強なんです。
可処分所得の実感値を高めることは、「頑張りが報われる」体験に直結するため、食事補助のサービス選びも重要になります!
いま求められている社食は、安価なだけの食ではありません。 ポイントは「健康的であること」「美味しいこと」「選べること」です。 栄養バランスに配慮したオフィスランチが「すぐ目の前」にあることでとても身近な存在になります。 手に取りやすい食事が菓子パンやカップ麵から、健康的なオフィス惣菜やスイーツに変化することで、午後のパフォーマンスが安定するだけでなく、病欠や不調の予防にもつながります。 この日々の職場での食事の変化が積み重なると、生産性の底上げと医療費の抑制に繋がり、健康経営のKPIにも効いてくるんです!
これが「食」を通じた福利厚生の強みです。 食事所の変化には分かりやすく、美味しい食事が食べられるという「即効性」の変化だけでなく、健康の変化という「遅効性」もあるんです!
従来型の社員食堂は、厨房設備・人件費・運営管理コストが重く、中小企業には高いハードルでした。 企業として福利厚生を充実させたいと考えていても、食事補助の強化はなかなか実現が難しいイメージだったかもしれません。 莫大な費用が掛かる社員食堂の設置をするくらいなら、少しでも昇給という選択になっていたという企業も多かったかもしれません。
しかし、近年では運送の拡大で食事の配達がこれまで以上に広がったことや、設置型社食サービスやチケット型など食事補助のサービスの増加で昇給以外の選択肢に「第三の賃上げ」が広がってきました。
特にオフィス社食サービスの設置型社食での導入・外部委託は初期投資を抑えて、運営の手間もミニマムにできます。 経営陣にとって最も気になる「費用対効果」は低コストでもしっかりと感じられる設計になっています。 さらに、日本全国に拠点を持つ大企業では「○○拠点は10名しか所属していないからこれまで食事補助のサービスは導入できなかった」という不平等に悩みがありました。 ESキッチンなら~7名の規模でも導入できるプランがあり、拠点毎にプランやメニューバランスを変えられるので、ニーズに合った食事補助の選択ができます。 これはSDGsの取り組みでも「すべての人に健康と福祉を」という項目や、健康経営優良法人でも健康への取り組みは全従業員が対象であることが要件とされているため、とても重要な課題となっています。
自社で出来ることから始めるサービスが結果的にマッチした「第三の賃上げ」となるのです。
「昇給しても手取りが減る」そんなもどかしさに、ESキッチンのオフィス社食サービスが毎日の「食事補助の充実」で企業エンゲージメントを高めるポイントを整理しましょう!
設置型社食は、オフィスや休憩スペース、社員食堂の一角に設置した冷蔵庫から「24時間355日いつでも」「手軽に」「選べる」スタイルを整えることで、「減った・・」と感じてしまった可処分所得の実感値と健康経営の両立をサポートします。
なんといっても選ばれる理由はESキッチンの強みにあります。
≪健康的で美味しいラインナップ≫ 毎月25種類以上のメニューラインナップが勢ぞろい!しかも毎月半数は新メニューです。 和風のホッとできるおかずはもちろん、世界各国のおふくろの味から、サラダやスイーツまで、飽きの来ないメニューが楽しめます。 メニューは管理栄養士監修なので、健康面も安心です♪
≪使いやすい運用≫ 冷蔵庫を「置くだけ」なので、食事補助の導入・外部委託では最もシンプルです。 「ES便」なら陳列は廃棄などをおまかせいただけるので、担当者様の運用負荷もほとんどありません!
≪働き方に寄り添う柔軟性≫ 24時間365日いつでも利用できるので、夜勤や交代制の現場、病院や介護施設でも大活躍! メニューバランスの変更でデスクワーク中心のチームのリラックスタイムの中心になったり、残業時の“もう一品”まで、使う人の「欲しい!」にジャストフィットします。 さらに、持ち帰りでおうちでも食べられるので、ライフワークバランスのサポートにも貢献しています♪
「手取り減少」の時代だからこそ、毎日の「食」で従業員さんの実感価値を高めることが、最短距離の対策ではないでしょうか?!
ESキッチンは、社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生をの食事補助で企業の「困った」を徹底サポートします! たかが食事、されど食事です! 令和の時代の新しいカタチの「賃上げ」をオフィス社食サービスからはじめてみませんか?!
オフィス惣菜+冷蔵庫+備品が無料?! ≪オフィス社食サービスの無料キャンペーン≫ https://es-kitchen.biz/trial 社食の経費やサービス比較に是非!
他サービスから乗り換えで1ヶ月分が『無料』! ≪社食サービス乗り換えキャンペーン≫ https://es-kitchen.biz/transfer 超!お得な社食サービス乗り換え割★
毎月、社食サービスを利用しているgamoです! 自分なりに食事補助などの福利厚生について思ったことを色々と発信していきます♪ ~プロフィール~ 進化する福利厚生の最新情報を潜入調査している福利厚生サービスマニアとして、2019年頃から 「企業にとって実用的で価値ある福利厚生とは何か?」 をテーマにリサーチ活動をしています! 食事補助や福利厚生などバックオフィスについての最新の情報を入手するために、大阪/インテックス、東京/ビッグサイトなど全国各地で開催される福利厚生EXPOに毎年数回リサーチ活動もしています★ ☆食事補助に興味を持ったキッカケ☆ バックオフィス担当になった事で、自分の職場のに食事補助(社食サービス)についての周りの反応が気になるようになる。 よく観察してみると、スタッフの反応はイマイチかも?と感じてアンケート活動を行う。 アンケート結果から、食事補助の現実に驚きまずは社内から改革に着手! チームを組んで食事補助の見直しをしたことで、職場環境の改善に成功! この活動を通じて、福利厚生サービスや食事補助が人材定着(離職率低下)対策に大きな影響があることを実感し、さらに興味・関心が深まりました! まだまだ進化する福利厚生や食事補助サービスを選ぶためには、まずは情報収集が不可欠だと感じているので、特にリサーチ活動には力を入れています♪ 私の経験がみなさんの職場環境の見直しにも少しでもお役に立ちたい! そんな想いでリサーチ結果を発信しています!
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女性が多く健康意識高めですが味も美味しいと好評
スタッフが主婦なので持ち帰って夕食のおかずに追加することで、家事負担の軽減が出来てます。
惣菜を100円で購入し、自宅に持ち帰れるので家庭でも便利に活用!
オフィスにいて利便性の高い食品を食べれるので従業員から好評