24h365日
平日9時~17時30分
福利厚生にお勧めの食事補助ESキッチン
社食メニュー
社食(食事補助)の導入
企業情報
gamo
2026年2月25日~27日に、ポートメッセなごやで開催された「総務・人事・経理Week」に、ESキッチンもブースを出展してきました! 会場には全国各地から総務・人事・経理、そして経営者の皆さまが足を運んでくださり、食事補助や社員食堂に関するお話をお伺いすることができました。 ブースでは「かぶの冷製スープ」をご試食いただき、 「はじめて飲みましたが、おいしいですね!」 「こんなに手軽にオフィスで食べられるサービスがあるんですね。」 といったお声で自然とESキッチンのオフィス社食サービスに興味を持っていただけました。
普段はなかなか直接お話しする機会のない企業様とも、展示会を通じてリアルな現場の声をたくさん聞かせていただくことができ、私たちにとってもとても充実した時間になりました。 今回は、現地でいただいたリアルな声とともに、会場で注目されたESキッチンならではの食事補助としてのメリットをご紹介します!
目次
展示会の会場で多くのご来場者様から、こんな質問がありました。 それは、「本当に現地まで来てもらえるんですか?」というご質問です。 他の社食業者と比較したときにESキッチンが驚かれるサービスのひとつが、実は「ESプラン」です。 他社の社食業者の多くは、クール便で商品を発送するだけのシステムが主流となっています。 商品は届くけれど、陳列・補充・廃棄の管理はすべてご担当者様まかせ・・。 陳列などのサービスは都内や一部地域のみ対応・・。 そんな運用が当たり前だと思っていたご担当者様が、このご質問をしてくださったのです。 【ES便】では、配送スタッフが直接拠点を訪問し、商品の陳列・補充・廃棄まで一括でおこないます。
「担当者が本社にしかいないので、各拠点には管理できる人間がいないんです」とおっしゃっていた来場者の方が、このご説明を聞いて「それならうちでも導入を検討できますね!」と目を輝かせてくださいました。 地方拠点を多く抱える企業様にとって、オフィス社食サービスは「誰が現場で管理するか」が最大の壁になっていることが多く、その課題をまるごと解決できるのがESキッチンの大きな特徴です。
さらに、ESキッチンは配送エリアの制限がありません。 北海道から沖縄まで、全国どこでも対応可能です。 「地方だと対応してくれる社食業者がなかなか見つからない」というお悩みをお持ちの企業様にも、自信を持っておすすめできるサービスです。 展示会でも「うちの拠点は地方に分散しているので、全国対応してくれるのはとても助かる」というお声を複数いただきました。
展示会でもうひとつ印象的だったのが、ESキッチンが「健康経営優良法人」認定にも役立てるということです。 「健康経営優良法人って何ですか?」と聞かれるケースが、まだまだ多かったんです。 健康経営優良法人とは、経済産業省と日本健康会議が共同で推進する認定制度で、従業員の健康管理を戦略的に実践している企業に与えられる称号です。 2026年度には大規模法人部門で3,765法人、中小規模法人部門で23,085法人の計26,850法人となっています。 健康経営に取り組むことは、採用力の向上や離職率低下、社会的信頼の獲得にもつながるとして、今や上場企業だけでなく中小企業にも急速に広まっています。 ESキッチンが提供するオフィス社食サービスは「手軽な」健康経営の実践ツールとしてもみなさまのお力になれます。 管理栄養士監修の栄養バランスの整ったオフィス惣菜を毎月お送りして、【ES EXPRESS】でアレンジレシピや食べ合わせなどの健康情報を発信しています。 企業様は「おいしい食事補助を導入するだけ」で、健康経営優良法人の取り組みにチェックを入れることができるのです。 ESキッチンも、健康経営優良法人の認定企業のひとつですが、もちろんオフィスに設置型社食サービスを置いて、従業員みんなが活用して健康経営を推進しています!
展示会でのご相談を通じて、企業様が「どんな食事補助サービスが自社に合っているか分からないので、どれを選べば良いかわからない」という点で立ち止まっていることが見えてきました。 そこで、サービスを選ぶ際にぜひ確認してほしい3つのポイントをご紹介します!
ポイント①「商品の買取の有無」 食事補助サービスの中には商品の買取が発生するサービスがあります。 この「買取」がある場合、売れ残った分が丸ごとコストになり、毎月の経費も異なります。 「売れ残りが怖くて導入に踏み切れない」 「追加料金が多く発生してしまったときにすり合わせが必要になる」 という声も少なくありません。 ESキッチンのオフィス社食サービスはプランにすべて商品代金が含まれているので、売れ残りによる追加コストが発生せず、ご担当者様が心配なく運用できる設計になっています♪
ポイント②「配送エリアと現場の管理体制」 『郊外の工場などでは、配送エリア外になるためにこれまでサービスを導入することができなかった。』 『本社は対象内だけど、支社は対象外で同じサービスを使用することができない。』 これらは配送が関わるサービスでよくある、導入前のお悩みです。 ESキッチンは日本全国お届け可能なので、どの支店のスタッフ様にも平等に食事補助サービスを受けることができます。 また、商品配達のみのサービスと、担当スタッフが実際に訪問して運営をサポートするサービスでは、現場の負担はまったく異なります。 設置型社食でも、サービスによってはサポート出来るエリアに限りがあるものも多く、これらを活用できるのとできないのとでは、現場の管理や業務負担に大きな差が生まれます。 受けられるサポートについても、導入前にしっかりと抑えておくことが大切です!
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そして、ポイント③は「契約の柔軟性」です。 ESキッチンでは毎月プランの変更が可能です。 拠点ごとの繁忙期や閑散期の変動にもプラン変更で柔軟に対応することができます。 さらに4ヶ月目以降は、いつでも休止・解約を手数料・解約金なしですることも出来ます。 「時期によって従業員数や勤務体系が変動するので、プランを細かく変更したい」 「リゾート観光地なので、オフシーズンはストップさせたい・・」 「期間限定の現場に1年だけ設置したい」 といった場合に自由自在に調整して、ご利用いただくことができます!
これらの3つの条件を満たすサービスを選ぶことが、自社に合った食事補助サービスの導入を成功させるための出発点です!
名古屋の展示会を通じて実感したのは、食事補助や設置型社食に関心を持つ企業様がますます増えているということです! 「なんとなく欲しいと思っていたけれど、どこから始めればいいかわからなかった」 というご担当者様が、ブースでのご説明を通じて「これなら導入できそう!」と前向きになってくださるシーンが何度もありました。 オフィス社食サービスは、初期費用ゼロから始められて、社食が1ヶ月無料になる「お試しキャンペーン」も実施しています。 試食だけでは決められない、実際の運用イメージを掴んでから始めたい、という企業様は是非お試しください♪
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福利厚生を冷蔵庫ひとつから始められるシンプルさは、忙しい総務ご担当者様にも喜ばれています。 展示会でいただいた現場のお声は、職場での食事が働く人の毎日をいかに豊かにするかを改めて教えてくれました。 「社員食堂のような大きな設備投資は出来ないけど、従業員の食環境を改善したい」 「健康経営を始めたいが、何から手をつければいいかわからない」 という企業様にとって、設置型社食は最もハードルの低い一手です。 身近な「食事」からアップデートして、2026年度も健康経営を推進していきましょう!
他社食業者からESキッチンへ乗り換えをご検討中なら! https://es-kitchen.biz/transfer 乗り換えに掛かる費用負担分をフォローできるお得な乗り換え割実施中♪
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【参考】 経済産業省「健康経営優良法人2026認定数データ」 https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/healthcare/
毎月、社食サービスを利用しているgamoです! 自分なりに食事補助などの福利厚生について思ったことを色々と発信していきます♪ ~プロフィール~ 進化する福利厚生の最新情報を潜入調査している福利厚生サービスマニアとして、2019年頃から 「企業にとって実用的で価値ある福利厚生とは何か?」 をテーマにリサーチ活動をしています! 食事補助や福利厚生などバックオフィスについての最新の情報を入手するために、大阪/インテックス、東京/ビッグサイトなど全国各地で開催される福利厚生EXPOに毎年数回リサーチ活動もしています★ ☆食事補助に興味を持ったキッカケ☆ バックオフィス担当になった事で、自分の職場のに食事補助(社食サービス)についての周りの反応が気になるようになる。 よく観察してみると、スタッフの反応はイマイチかも?と感じてアンケート活動を行う。 アンケート結果から、食事補助の現実に驚きまずは社内から改革に着手! チームを組んで食事補助の見直しをしたことで、職場環境の改善に成功! この活動を通じて、福利厚生サービスや食事補助が人材定着(離職率低下)対策に大きな影響があることを実感し、さらに興味・関心が深まりました! まだまだ進化する福利厚生や食事補助サービスを選ぶためには、まずは情報収集が不可欠だと感じているので、特にリサーチ活動には力を入れています♪ 私の経験がみなさんの職場環境の見直しにも少しでもお役に立ちたい! そんな想いでリサーチ結果を発信しています!
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