福利厚生にお勧めの食事補助ESキッチン
社食メニュー
社食(食事補助)の導入
企業情報
gamo
「残業が続くと、外食やコンビニに頼りがちで栄養バランスが偏ってしまう・・・」 そんな悩みを抱える従業員さんは少なくありません。 仕事帰りに食材を買っても自炊する余力は残っていない、気づけば同じようなお弁当や麺類ばかり・・なんて声はよく耳にしますし、みなさまも実体験としてあるのではないでしょうか?
≪WORK EATS≫(法人向け食の福利厚生サービス)のオフィス社食サービスなら、遅い時間でもオフィスにある冷蔵庫にストックされた食事の中から、そのときの気分で選べます。 職場にいつも置いてあるからこそ、残業で疲れた頭でも迷わず選べるのが魅力です。
残業食にも持ち帰りにも対応できる、常設型社食という選択肢であるオフィス社食サービスの活用を、今回は実際にご利用いただいている企業様の声をもとに、残業食&持ち帰りとしての活用実態と、現場ならではの工夫をご紹介します! 業種も規模もさまざまな企業様の実例に耳を傾けてみると、社食の新しい使い方も見えてくるかも?!
残業や不規則な勤務が多い職場ほど、社食の使い方に発見があるかもしれません! 従業員さんの働き方に寄り添った福利厚生の形を、一緒に考えていきましょう♪
目次
建設業を営むある企業様では、当初は寮生活の従業員さん向けの食事として常設型社食を導入されましたが、実際には昼食での利用も想定より多く、社食の使われ方が現場の中で自然に広がっていきました。 社員食堂が休止していた時期の代替としても活用され、その後も継続を希望する声が上がっているそうです。 肉系メニューが人気で、当初の想定より大きめの冷蔵庫を設置しても、やや足りないと感じるほどの利用状況とのことでした!
他にも、商社を営むある企業様では、営業職の従業員さんも昼になると一度会社に戻り、ランチにオフィス社食サービスを利用いただいているそうです。 なんと、従業員の70%以上の方が日常的に利用しているとのことで、社員のみなさまの生活に深く定着しているそうです♪ お昼をESキッチンのオフィス社食サービスだけで済ませる方や、持参したお弁当にオフィス社食サービスのおかずを一品足す方が、ほぼ半々というバランスも印象的でした。
建設業を営む企業様では、営業で外出の多い男性よりも、社内にいる時間が長い女性従業員さんの利用が多いというお声もあり、持ち帰りができる仕組みが、忙しい日の食事の助けになっているようです。 本社と営業所、それぞれの拠点で運用されていて、もともとは地方の営業所のみの導入でしたが、とても好評で拠点間のコミュニケーションの機会にすぐに話題となり、本社でも導入をしていただいた企業様です♪ 拠点によっては近くに飲食店やコンビニが少ない場所もあり、そうした環境では常設型社食の存在そのものが、職場での食事の選択肢を支えています。
ちなみに・・・オフィスでの残業時のちょっとした小腹を満たしてくれるお供には『肉巻きおにぎり』や『チャーハンおにぎり』のワンハンド型のメニューが特に好評なんですよ!
物流センターを運営する企業様では、レンジを使わずにそのまま食べられるメニューが特に人気で、パンやおにぎり系の商品がよく選ばれているそうです。 約30名の従業員さんのうち3分の1ほどがオフィス社食サービスを利用されていて、入庫作業の合間に立ち寄る方も多いとのことでした。
食堂スペースで電子レンジの設置数が少ないところでは、どうしてもレンジの順番待ちが発生しやすい時間帯があるので、ESキッチンの「冷たくてもおいしい」シリーズは待たずに食べられるメニューへのニーズが高いという声をいただきました♪
東京と大阪に拠点を持つIT関連の企業様では、オフィス社食サービスの残業食や持ち帰りの利用が人気だそうで、お持ち帰りには肉系メニューが人気で、ランチの時にはレンジを使わない商品が人気で、「もっと種類があったら嬉しいです!」とこれからのラインナップへの期待もいただきました! 健康的なビジネスランチとしてのESキッチンの活躍にもご期待いただいて、とても嬉しくなったお声でした!
毎月のメニューの『冷たくておいしい』商品は、副菜だけでなく「あじの生姜煮」「えんどう豆と4種野菜のスープ」など、メインディッシュやスープなども取り揃えています!
近くに飲食店やコンビニが少ない拠点では、社食が唯一の頼れる選択肢になっていることも実はたくさんあります。 周辺環境に左右されずに食事を確保できることは、従業員さんにとって大きな安心材料になっているのです。
24時間365日いつでも利用できる常設型社食なら、勤務時間が不規則でも、そのときどきで無理なく食事を選ぶことができます。 早朝出勤の方にも、夜遅くまで残る方にも、その時々にあったメニューが職場に「ある」ことが従業員さんの安心に繋がっているとのお声をいただきます。
社員食堂を設けるのが難しい拠点でも、冷蔵庫を置くスペースさえあれば導入できるのも、常設型社食ならではの強みです! 工場の社食として活用いただいている企業様もたくさんあり、食品製造業の工場では、休憩室に設置した冷蔵庫が従業員さん同士の会話のきっかけにもなっているそうです。
残業が続く時期ほど、こうした「いつでも食べられる」環境のありがたさを実感いただいているとのお声をいただきます♪ 社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生として、常設型社食を選ぶ企業様が増えている背景には、こうした声の積み重ねがあります。
レーザー加工関連の製造業を営む企業様では、オフィス社食サービスの冷蔵庫の残数を見ながら、部署内で声を掛け合ったうえでオーダーを決めているそうです。 20%ほどの従業員さんが日常的に利用していて、拠点ごとにオーダー内容も少しずつ違う個性が出ているとのことでした。 肉系のおかずやパックご飯、デザート類は人気でやや多めになるそうですが、毎月少しずつニーズが変わってくるので、冷蔵庫の中身を見ながら、次回の納品に向けて微調整していく運用はご担当者様も楽しんで毎月発注いただいているそうです♪
玄米や雑穀米、糖質を抑えたメニューなど、健康的なオフィスランチを意識したオーダーへの要望も近年高くなってきています。 福利厚生の食事補助としてだけでなく、健康経営の一環として社食を位置づける企業様が増えていることが分かりますね。 メニューでも「おいしい玄米」や「ZENB BREAD」シリーズの特に身体に優しいメニューとして注文数が多い企業様も増加傾向なんですよ! 毎日運動を続けることは難しいですが、特に健康診断前など気になる季節には健康メニューを多めに注文することで社内全体の健康意識向上にも繋げることができるかもしれませんね!
残業が続く日もや忙しくて帰りが遅くなる日も、ESキッチンのWORK EATSがあれば、無理なく食事を確保できます。 従業員さん一人ひとりの働き方に合わせて、社内だけでなくおうちでの食事としても使い方を選べることが、常設型社食のいいところです♪
持ち帰りもできる常設型社食で、職場の「食」の悩みを解決できるという魅力は、従業員さんの働き方に合わせて柔軟に使える社食業者を選ぶことから始まります! 福利厚生や健康経営、そして離職率低下を考えるうえでも、これからますます重要になっていきます。 オフィス社食サービスの手軽さと、職場での食事としての安心感を、ぜひ実感してみてください♪
Q.残業が多い部署だけ社食を導入することはできますか? A. はい!拠点や部署単位での導入・外部委託が可能です。 まずは残業の多い部署から試験的に始める企業様もいらっしゃいます。
Q.持ち帰った分も食事補助や昼食補助の対象になりますか? A. 食事補助・昼食補助としての運用は企業様の福利厚生制度によって異なりますので、詳しくはお気軽にご相談ください♪
Q.他の社食業者と比べて、コスト面はどうですか? A. 社食のコストを比較検討されるお客様も多くいらっしゃいます。 初期費用やプランの詳細など、まずはお気軽にご相談ください。 オンライン相談予約 ⇓ https://booking.receptionist.jp/eskitchen-service-explanation45/60min
Q.余った食品はどうなりますか? A.プランを1ヶ月毎に変更することが出来るので、休暇が多い月には少ないプラン、残業の多い繁忙期にはプランアップといった調整が可能です。 また、人気メニューをオーダー時にアンケートしてから発注いただくことで、ロスを0にしている企業様もたくさんいらっしゃいます! 詳しい活用事例などを知りたい!という方もお気軽にお問い合わせください♪
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毎月、社食サービスを利用しているgamoです! 自分なりに食事補助などの福利厚生について思ったことを色々と発信していきます♪ ~プロフィール~ 進化する福利厚生の最新情報を潜入調査している福利厚生サービスマニアとして、2019年頃から 「企業にとって実用的で価値ある福利厚生とは何か?」 をテーマにリサーチ活動をしています! 食事補助や福利厚生などバックオフィスについての最新の情報を入手するために、大阪/インテックス、東京/ビッグサイトなど全国各地で開催される福利厚生EXPOに毎年数回リサーチ活動もしています★ ☆食事補助に興味を持ったキッカケ☆ バックオフィス担当になった事で、自分の職場のに食事補助(社食サービス)についての周りの反応が気になるようになる。 よく観察してみると、スタッフの反応はイマイチかも?と感じてアンケート活動を行う。 アンケート結果から、食事補助の現実に驚きまずは社内から改革に着手! チームを組んで食事補助の見直しをしたことで、職場環境の改善に成功! この活動を通じて、福利厚生サービスや食事補助が人材定着(離職率低下)対策に大きな影響があることを実感し、さらに興味・関心が深まりました! まだまだ進化する福利厚生や食事補助サービスを選ぶためには、まずは情報収集が不可欠だと感じているので、特にリサーチ活動には力を入れています♪ 私の経験がみなさんの職場環境の見直しにも少しでもお役に立ちたい! そんな想いでリサーチ結果を発信しています!
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