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【離職率低下】食事補助の利用率をアップさせる方法がある?!

企業にとって従業員は経営の要です。
ESキッチンへオフィス社食サービスの導入・外部委託のお問い合わせをいただく企業様のほとんどが、従業員さんたちの福利厚生をもっと充実させたいという思いからご検討をしているといったご意見を多く伺います。
中にはすでに食堂やその他の社食業者を福利厚生の食事補助として導入していたり、ジムやレジャー施設の利用などを取り入れたりしていても利用率に伸び悩んでいるとのご相談も最近は増加傾向にあるように感じています。
雇用主・従業員双方にとって使いやすいこととコストに合った充実感のある福利厚生サービスが、社会全体で需要が上がっていると言えるでしょう。
今回は、ESキッチンの食事補助をもっと「使いこなす」コツをご紹介いたします。
利用率でお悩みの企業様には特にご注目いただきたいコンテンツが豊富にありますので、是非最後まで御覧ください!

離職率低下に役立つ食事補助の導入条件とは?

昼食補助選びの条件?
良い昼食補助選びの条件とは?

食事補助を導入する企業としての目的は、毎日の従業員の食事に掛かる費用を企業が負担する事で生活費の補助とすることへ最も重点を置いている企業が多くなっています。
大規模企業では食堂の設置をしたり、お弁当の宅配をしたりといった形での食事補助を導入して社員価格でリーズナブルな価格での昼食補助として活用されています。

これまでの昼食補助には問題点もあり、業種によっては導入の実現が難しくなっています。
食堂
×利用時間が限られる
→決まった時間に昼休みを取得する必要がある
×設置費用等の条件へのハードルが高い
→本社では導入出来るが、支店は設置が難しい等の格差が出てしまう

宅配
×エリア指定がある
→都心部のみ等エリアでない企業は使用できない
×最小注文数の指定がある
→利用者が少ない部署や営業所は利用出来ない

これらはESキッチンへご相談いただく企業様の現状での食事補助で抱えるお悩みの中でもよく耳にするものです。
誰もが利用しやすいということは「きめ細かなニーズ」に答えられることが重要であることが分かります。

福利厚生の利用率はエンゲージメント向上には重要課題

食事補助で離職率低下を目指す
ESステーションの食事補助で離職率低下を達成しよう!

これまで福利厚生として食事補助の導入でハードルとなっていた問題点にESキッチンは着目しました。
「企業規模」「配送エリア」「利用時間」「導入コスト」
実は、これらの点についてプチ社食はクリア済みです!
★~5名規模から導入可能
☆日本全国対応OK!
★持ち帰りも出来て24時間利用可能
☆どこよりも低価格で高品質な社食サービス

ESキッチンではこれらのニーズへの質を落とすことなく、さらに便利でより多くの従業員の皆様へ好きになっていただくために進化し続けています。
せっかく従業員さんを想って導入する福利厚生サービスなら喜んでもらいたいと思いますよね?
従業員みなさんが喜んでもらうためには利用率が低くては意味がありません。
「あって良かった!」
と思える福利厚生は利用率も向上し、離職率低下や従業員エンゲージメントを高めます。
ESキッチンならではの社食サービス向上ポイントをご紹介いたします!

【ESチャンネル】はESキッチンのプチ社食をご家庭でさらにグレードアップして、楽しく美味しく健康経営にも役立てていただくレシピを公開しています。
管理栄養士監修のアレンジレシピはどれもすぐに試してみたくなるようなものばかりです。
社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生の食事補助をご家庭でも楽しんでいただけるようなチャンネルですので、遊びに来てください!

ESステーションで昼食補助のニーズにマッチ度100%?!

ESステーションでプチ社食をさらに充実
ESステーションの活用でプチ社食が充実!

ESステーション】はESキッチンのオフィス社食サービスをさらに使いこなしいただくコンテンツです。
ESキッチンの社食サービスはメニューが多く、ラインナップも肉・魚をメインとした主菜からひじきや切り干し大根などの副菜、サラダやデザートまで幅広くなっています。
毎月半数は新しいメニューになることもあり、人気のメニューが入れ替え後すぐになくなってしまうことも多いというお声をいただきます。
さらに、男女比率や年齢層によっても人気のメニューは職場によっては異なります。

みなさまの「これが食べたい!」にもお答えできるサービスがESステーションです。
インターネットでメニューのバランスをオーダーすることが出来るので、減り具合や従業員さんのリクエストなどに寄り添うことが出来るとても便利な機能です。
さらに「繁忙期は助っ人スタッフも多くオーダー数を増やしたい」と言った、ピンポイントでのオーダー変更や追加オーダーもネット上で簡単に手配することが出来ます。

ESステーションのメニュー画面ではアレルゲン表示や原材料も確認できるので、食材への不安や主義を持っている方が居ても事前に分かるので、安心感へと繋げることにもなります。

食事補助を使いこなすサポーター
食事補助を上手に使いこなすサポーター役

健康経営は「楽しく、美味しく」が成功のコツ

ESキッチンで社食を導入すると、福利厚生で健康経営とSDGsの取り組みにも貢献できるところを重宝いただいているオススメのメリットです。
これまでの食堂での食事補助では男性の方には少し物足りなさを感じていたり、美容や健康面を気にする女性にとっては満足なラインナップではなかったりといった点でも利用率は低下することが多くみられました。

少し物足りない時のランチにプラスアルファとして一品/100円のプチ社食ならコストパフォーマンスも良く、たくさんのラインナップから選ぶ楽しさも感じていただくことが出来ます。
春からスタートしたESサラダをプラス一品していただければ、不足になりがちな野菜も手軽に美味しく摂取することが出来ます。

ニーズに寄り添う使いやすい食事補助
それぞれのニーズに寄り添って使いやすい食事補助!

同じ職場で働く従業員さんでも、一人一人の食事に対するニーズは異なります。
企業として健康経営を成功へ導くためには「継続すること」が最も大切です。
美と健康は1日にして成らず
忙しい従業員さんが健康管理を継続するためのモチベーションの持続にはプチ社食の様に、それぞれのニーズを満たしてくれる社食選びが重要となります。

プチ社食で食事補助の利用率アップ&離職率低下を目指そう!

お疲れさまを召し上がれ
ESキッチンのプチ社食での食事補助は、企業から従業員のみなさまへの「ありがとう」の感謝の気持ちを形にしたものだと考えています。
笑顔を届けたいからこそ、もっともっと使いこなしてプチ社食を大好きになっていただくために日々進化しています。
美味しい食事とそれを分かち合える仲間がいる職場環境の構築に、是非ESキッチンをお役立てください。
ESステーションをコミュニケーションツールのひとつとしてご活用いただければ、ランチタイムが変わるかもしれません。

昼食改革のひとつとして、まずはプチ社食を無料で1ヶ月試してみませんか?
社食の導入や変更には経費やサービス内容の比較が必須です。
数食分の試食だけでは、利用のイメージが付きにくいですよね?
そこで、1ヶ月分(ES50プラン)を導入時と同じサービス内容を無料でお試しいただくことが出来ます。
ESキッチンは昼食補助の他にも、持ち帰りでご家族の晩御飯やお弁当にご活用いただいている方も多く、活躍の時間・場所を選ばない次世代の食事補助です。
新しいシステムの食事補助は、しっかりとお試しいただいて従業員さんも納得の上での導入が利用率のカギを握ります。
満足度の高いオフィス社食サービスで離職率低下を目指しましょう!

この記事を書いた人

gamo

毎月、社食サービスを利用しているgamoです!自分なりに思うことを色々発信していきます♪

様々な業種で導入いただいております!

旅館
従業員数95
株式会社ホテル松本楼様

「お客様想い」の旅館で頑張る若いスタッフさんが、好きな食事補助で元気をチャージ!

医療福祉
従業員数100
医療法人DIC 宇都宮セントラルクリニック様

女性が多く健康意識高めですが味も美味しいと好評

保育園
従業員数22
ぽっかぽっかナーサリー様

スタッフが主婦なので持ち帰って夕食のおかずに追加することで、家事負担の軽減が出来てます。

医療福祉
従業員数50
有限会社 在宅福祉支援推進センター(サービス付き高齢者向け住宅:えがおの里)様

惣菜を100円で購入し、自宅に持ち帰れるので家庭でも便利に活用!

自動車ディーラー
従業員数6
株式会社 深澤モータース様

オフィスにいて利便性の高い食品を食べれるので従業員から好評

IT
従業員数80
株式会社 セレッテ様

従業員同士の笑顔が増え、健康面に対する考え方も変わった

IT
従業員数47
株式会社 プランニング様

より健康になり仕事の質が上がり、家事の負担も減った

調剤薬局
従業員数22
エスケーメディカル様

メニューが豊富で栄養のバランスも摂れて嬉しい

調剤薬局
従業員数15
つかさ調剤薬局様

ESキッチン利用後は休憩時間にお買い物に行く回数が減りました

導入に関するご相談は
下記よりお気軽にお問合せください!