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社食に掛ける経費は企業経営における未来への投資

企業の未来への投資とは何か・・。

みなさんこんにちは!ESキッチンです。
世界的に広がる
SDGsの取り組みの影響で「持続可能」という考え方が広がる中で、企業も未来への投資に力を入れる企業が増えていると感じる事が多くなりましたよね。
ひとりひとりの生活でも考え方を見直す方も増えている中で、企業としていま出来ることは何か?
そしてその考え方に、私たち社食業者である
ESキッチンが貢献出来ることは何か?
今回は社食に掛かる経費が企業経営にとって未来への投資になる?ということについてじっくり考えてみましょう!

社食に経費をかけることは企業経営では重要?

社食サービスに経費をかけるメリット
オフィス社食サービスへ経費をかけることが投資?


そもそも社食の導入に経費をかけることは、従業員への福利厚生であって企業には目に見えて大きなメリットはないのではないか?
とお考えの方もまだまだ少なくないはずです。
では、改めて食事補助として社食を導入することで得られる企業側のメリットをご紹介いたします。

◎食事補助は社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生で常に上位
・・職種によっては「食事補助がある企業」というだけで求人募集に効果的、食事がある安心感で離職率低下
健康経営優良法人の項目では従業員の食事についての項目が複数ある
・・健康経営優良法人は認定されると社会的評価が上がるだけでなく、自治体等からのインセンティブ受けられる
SDGsの目標にも関わる項目が(プチ社食導入なら)複数クリア可能
・・
SDGsへ取り組んでいる事を企業のHPに掲載している企業が急増する中、社食導入で複数項目のクリアが出来れば他の活動の足掛かりにもなる

これは一部ですが、食事補助の導入で得られる企業側のメリットです。
いかがですか?これまで食事補助を導入している企業は飲食店や大手企業である、健康経営を目指しているのも時代の最先端を走る企業だけだ、というイメージを持っていた方にとっては身近なメリットばかりだと感じませんか?

もし、社食が経費を掛けずに比較的簡単に取り入れられる福利厚生なら試してみたい、という思いを感じられるメリットも多いはずです。

新しいオフィス社食サービスは特に中・小企業に注目してほしい

少し社食へのイメージが変わったところで、特に中・小企業の方へESキッチンの100円オフィス社食サービスの導入をキッカケに様々な活動や未来への投資として、取り入れるメリットが多いと私たちは考えています。

規模の小さい営業所や店舗等での食事補助は飲食店でない限りは、昼食補助として支給型で取り入れる企業がほとんどです。
もちろん、従業員の方にとってもありがたい福利厚生であることは間違いありません。
では少し視点を変えて考えてみると、果たしてこの支給型の食事補助は従業員の方にとって本当に食事補助として企業が期待するメリットとして活かされているのでしょうか?

この支給型の食事補助でお給料と一緒に従業員の方へ支給される場合、支給額は所得とみなされ課税対象となることと、実際には食事へ利用されていない等の問題がある為に注意が必要になります。

従業員さんの食生活を目に見える形でフォローをしていくことが出来れば、企業側が得られるメリットはさらに増えるため、多くの導入企業で導入されている要因のひとつです。
ESキッチンのオフィス社食サービスの導入でも中・小企業様から、これまでの食事補助からの切り替えで得られた効果については多くのお声をいただいています。

オフィス社食サービスのメリット
オフィス社食サービス導入によるメリットは?

離職率低下
→社食導入による職場環境の向上が会社への信頼に繋がる
健康経営への取り組みで起こる相乗効果
→健康意識の向上で医療費の削減、技術職では優秀な従業員の継続的な勤続が可能になる、生産性の向上
・共通の社食サービスを利用することでコミュニケーション向上
→食事の話題は年代に関わらずコミュニケーションのキッカケになることが多く、社内の雰囲気が良くなった

離職率低下・医療費・生産性・社内コミュニケーションはこれまでも多くの経費を掛けて様々な取り組みや対策を行っていた企業も多いのではないでしょうか。
これらの問題も実はオフィス社食サービスが解決へと導いてくれる糸口になるんです。
しかも、あれもこれもと取り入れて莫大な経費を掛けずに社食導入のみへの経費でカバーできるバリエーションがこれだけ多岐に渡るので、社食に対するコストパフォーマンスも納得していただけるのではないでしょうか。

社食を経費で導入して100%社員へ還元?!

社食を無料で導入し健康経営へ
社食の無料導入で健康経営に!


100
円オフィス社食サービスは従業員の方が好きなお惣菜を1品/100円で現金orPaypayでその場でお支払いただいて購入するというのが主な使用方法になります。
しかし、中には福利厚生の食事補助ではなく
100%会社側が負担して従業員の方に還元している企業様もあります。
大胆な従業員へのサービスだと思われる方も多いと思いますが、詳しくお話を伺うと納得の理由がありました。

なぜすべて企業負担でオフィス社食サービスを導入したのか?
―答えは単純です、わが社が利益を出せているのは従業員ひとりひとりの努力と頑張りがあるからこそだからです。
どんなに最新のシステムや機械を導入しても最後は従業員の力が売上を左右します。
機械が出来ることは限られているので、これ以上投資をしても売上に影響が出ることはありません。
しかし、従業員の満足度や会社への信頼感はモチベーションに大きく影響します。
どの会社でも経営陣として企業の未来に投資をしますよね?それがうちでは従業員に安心して働いてもらうことだったというだけです。
その思いにフィットしたサービスが、ESキッチンさんのオフィス社食サービスで会社が100%提供する昼食補助でした。

思わず「なるほど!」と唸ってしまう理由がありましたね。
本当に企業にとって大切なものは何か、未来を見据えてどこに投資するべきか、そんなことを考え直すキッカケになるようなお話でした!

プチ社食で食事補助を導入・外部委託するとSDGsの取り組みになる?

SDGsにつながるオフィス社食サービス
オフィス社食サービスがSDGsへの第一歩?


食事補助を社食業者で導入・外部委託をすることで得られるメリットのひとつである、
SDGsへの取り組みに関する事をご紹介します。
先ほどご紹介した従業員の方への投資も
SDGsの目標項目に大きく関わります。
3.すべての人に健康と福祉を →栄養バランスの取れた食事のフォローで健康面のカバー
8.働きがいも経済成長も →職場の風通しが良くなることで、モチベーションアップになり生産の向上、経済成長への貢献
9.産業と技術革新の基盤をつくろう →産業・技術の革新には人材が要となり、企業側のフォローは必須

様々なメディアでも取り上げられているSDGsへの取り組みが、食事補助の導入ひとつでこれだけ貢献出来ると分かれば、ハードルも下がって目指す第一歩になりますよね。

 

健康経営へ取り組みにもなる社食がコストパフォーマンス最強?!

社食の経費の比較
社食の経費はしっかりと比較することも大切!


社食導入は経費が掛かるから慎重に・・と考えていた方も、食事補助の導入は従業員の方だけではなく、企業側にとっても社食サービスが健康経営や
SDGsに繋がることでコスパが良いことを知っていただくことで、導入の検討になれば幸いです。

さらに社食に掛かるコストパフォーマンスについてより良いものを追求したい方には、ESキッチンの社食無料お試しキャンペーンをお勧めします!
試食の数品・・ではなく、実際にご利用いただく
1ヶ月50食分をコスト0で導入のお試しを体験してただくことができる、期間限定のキャンペーンです。
昼食補助だけではなくお持ち帰り等のメリットも存分にお試し出来ちゃいます。
社食業者の検討やコストの比較にもご活用できるので、いきなりの導入は不安・・という方にとっても安心の体験期間となります。
定員社数が埋まり次第終了となりますので、まずはお気軽にお問い合わせください!

この記事を書いた人

gamo

毎月、社食サービスを利用しているgamoです!自分なりに思うことを色々発信していきます♪

様々な業種で導入いただいております!

旅館
従業員数95
株式会社ホテル松本楼様

「お客様想い」の旅館で頑張る若いスタッフさんが、好きな食事補助で元気をチャージ!

医療福祉
従業員数100
医療法人DIC 宇都宮セントラルクリニック様

女性が多く健康意識高めですが味も美味しいと好評

保育園
従業員数22
ぽっかぽっかナーサリー様

スタッフが主婦なので持ち帰って夕食のおかずに追加することで、家事負担の軽減が出来てます。

医療福祉
従業員数50
有限会社 在宅福祉支援推進センター(サービス付き高齢者向け住宅:えがおの里)様

惣菜を100円で購入し、自宅に持ち帰れるので家庭でも便利に活用!

自動車ディーラー
従業員数6
株式会社 深澤モータース様

オフィスにいて利便性の高い食品を食べれるので従業員から好評

IT
従業員数80
株式会社 セレッテ様

従業員同士の笑顔が増え、健康面に対する考え方も変わった

IT
従業員数47
株式会社 プランニング様

より健康になり仕事の質が上がり、家事の負担も減った

調剤薬局
従業員数22
エスケーメディカル様

メニューが豊富で栄養のバランスも摂れて嬉しい

調剤薬局
従業員数15
つかさ調剤薬局様

ESキッチン利用後は休憩時間にお買い物に行く回数が減りました

導入に関するご相談は
下記よりお気軽にお問合せください!