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【2022年注目度UP!】食事補助で健康経営は未来への投資

設置型社食のオフィス社食サービスは健康的なオフィスランチとして、日本全国へ拡大中!
食事で笑顔をお届けしているESキッチンです!

近年、NISAやiDeCo等をはじめとした個人での投資が少額からでも始められる事もあり注目をあつめています。
これらの広がりは、将来への備えに対する考えや「老後資金2000万円」の問題が話題になったことが背景にあると言われています。
未来の自分や家族の事を見据えた活動と言えますね。
一方、世界の投資家の間では「ESG投資」が注目されています。

ESG投資とは・・環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(企業経営)(Governance)の要素を考慮した投資活動のことです。
財務情報だけでなく、多角的な面から投資をすることで長期的な成果を見出す企業価値を見極めることが重要視されています。
2022年現在、これらの考え方はSDGsの活動が広がっていることもありサステナビリティな社会を目指す上で今後の企業経営に欠かせない目標となってきました。
その活動の一環として従業員のエンゲージメントを左右する食事補助による健康経営が重要課題となります。
企業の未来を左右する先行投資に食事補助が貢献する理由とは?!

健康的なオフィスランチでの食事補助が健康経営が最新の投資?!

設置型社食の食事補助が企業価値に
設置型社食で食事補助の導入が企業価値向上に

ランチとしての福利厚生の社食、食事補助はこれまで従業員への福利厚生であり、企業が従業員に対しての賃金・給与+αの非金銭的報酬であるという考え方が一般的でした。
つまり、企業にとっては給与面以外で従業員へ行う人事施策のひとつです。
人事施策は経費が掛かるもの、それならばある程度のメリットで支出は必要最低限に抑えたい、といった案が出る場合も少なくありません。
実際に求人情報などを見ていても福利厚生は企業によって様々です。
たくさんのサービスやサポートを導入している企業もあれば、そうでない企業も多くあります。
その為に就職や転職活動の際に福利厚生欄に重きを置いて企業選びを行う方もいらっしゃるでしょう。

これらの福利厚生に対する考え方は近年変化しつつあります。
これまでは福利厚生=経費であった考え方は古く、福利厚生=企業経営への先行投資の考え方が広がっています。
これはサスティナブルな社会を目指すためには、目先よりも10年・100年先の社会を見越した行動や活動が結果的に今の社会も向上していくといった考えが世界的に定着化してきたことにあります。

社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生のアンケートではいつも上位に【食事補助】があります。
毎日の生活に欠かせない食事の補助は老若男女問わずに必要なサポートであることが分かります。
さらに、ESキッチンのオフィス社食サービスの様な新しい形の食事補助や昼食補助が注目を集めている理由としては、24時間の利用が出来ることや持ち帰りでの活用により、仕事上だけではなくプライベートの充実感にも繋がることでエンゲージメントの向上に役立てられるからです。

サステナビリティな社会の一員として将来の社会でも活躍出来る企業へのサポート役にオフィス社食サービスを上手に活用してみませんか?

オフィス社食サービスには未来を見据えたメリットがいっぱい

オフィス社食サービスの昼食補助はメリット満点
オフィス社食サービスの昼食補助の充実したメリット!

ESキッチンのオフィス社食サービスの導入・外部委託についてお問い合わせをいただいたり、導入を検討していただく際には共通してお伺いするいくつかのポイントがあります。
どの企業様も従業員の方への想いをカタチに変えて美味しい食事補助を導入したいというお考えはもちろんですが、お悩みを抱えての打開策であったり企業経営向上のための工夫にオフィス社食サービスを活用したいというご相談も多くいただいています。

その中でも特に注目度の高いお悩みや活動についてご紹介させていただきます。
共通のお悩みや企業経営の参考に是非ご覧ください!

健康への安心感「離職率低下」健康的なオフィスランチがある企業

健康経営はエンゲージメント向上
健康経営の取り組みはエンゲージメントの向上に

もっと多くのお問い合わせをいただくお悩みが【離職率低下】を目指すための社食業者による食事補助の切り替えや新規導入・外部委託です。
これまで社員食堂で食事補助を行っていた企業様もコロナ渦で勤務時間や休憩時間をずらして取得するために、利用率の低下や社員食堂の使用が出来ない状況になってしまうことが増えてしまいました。
これまで福利厚生として食事補助や昼食補助を受けていた従業員の方が利用出来ない状況になると、私生活の負担や健康面での不安も増えてしまいます。
健康的なオフィスランチがある企業はまだまだ多くはありませんが、それでも社員食堂等は設備の関係で導入できていなかった企業でも、近年は健康経営優良法人の取得を目指す上での従業員の食生活を整える事が重要視され、大掛かりな設備を準備しなくても導入出来る食事補助としてお問い合わせをいただいています。

どの企業様でも共通していることは、職場の食事で従業員の方健康を維持するサポートが「離職率低下」に繋がるためにより良いサービスの導入を検討されていることです。
従業員の健康維持は従業員の安心感以外にも医療費の削減・業務の質の向上・職場風土の改善等の様々な付加価値もあります。
これらすべてが離職率低下に繋がることもあり、オフィス社食サービスでの食事補助導入によるメリットのひとつです。

社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生の導入「企業イメージUP」

オフィス社食でイメージアップ
オフィス社食は企業イメージアップに貢献?

ランチとして福利厚生の社食の充実は所属している従業員にとっての大きなメリットであるとともに、就職や転職活動をしている求職者へのアピールとしても活用できます。
あまり食事補助のない業種の求人募集の中で「24時間利用・持ち帰り可能な食事補助あり」といったアピールポイントは目立つので活用していただいている企業様も多数あります。

さらに、健康経営優良法人を取得することで自治体(都道府県・市町村)をはじめ、地方銀行や保険会社などから様々なインセンティブ措置を受けることが出来ます。
これは健康経営優良法人がいかに社会に貢献している活動かということが分かりますね。
認定は大規模企業だけでなく、中小規模の企業部門もあるので取得を目指す企業が急増しています。
しかし健康経営には食事が切っても切れない存在となります。
そこで~5名からでも導入できる設置型社食なら少数人数の営業拠点での食事補助もカバー出来るために健康経営優良法人の取得に役立ちます。

健康経営の推進がSDGsに貢献-社員食堂がなくても叶える-

SDGsと食事補助の関わり
SDGsと食事補助は深い関わりが?

健康経営は世界的に推進されているSDGsの活動の一環ともいえます。
SDGsとは【持続可能な開発目標】Sustainable Development Goalsの略です。
最近では街中でもポスターやCM等で見かける機会も増えましたよね。
サステナビリティな社会を目指す上で17の目標を掲げていますが、その中でも重要視されている目標が「すべての人に健康と福祉を」と「働きがいも経済成長も」です。
これは日本国内で進む超高齢化社会において、高齢者の保健制度はもちろん現役世代の健康もサポートすることで社会全体を健康的にして経済成長も目指すことがサステナビリティな社会への一歩だといった考えが広がっている背景があります。

まずは企業で毎日頑張っている従業員の健康を支えるためにも健康経営の推進が未来の社会をも支えるSDGsの活動に繋がるということですね。

2023年さらに注目される投資活動、食事補助はESキッチンの設置型社食!

これからの社会への投資活動という面において、実は食事補助が大きな役割を担うことが分かりました。
まずは出来ることから少しずつ始めていくことが未来への重要な一歩になります。

2023年も注目間違いなしの食事補助のESキッチンの設置型社食も早めに始めて未来へ準備しましょう!
まずは社食のオフィス惣菜を1ヶ月無料お試しキャンペーンを活かしてみてください。
社食の導入は未来への投資のため、他の社食サービスとのコストやサービスの比較も大切です。
無料で1ヶ月分のES50プランが食べられるので、従業員の皆様で吟味してください。
未来の企業への投資としてESキッチンの設置型社食が相応しいか、その舌で見極めてください!

ESキッチンのYouTube【ESチャンネル】でも設置型社食の魅力的なメニューをご紹介しています。
アレンジレシピはどれも簡単で美味しそうなものばかりです。
是非一度遊びに来てください♪

この記事を書いた人

gamo

毎月、社食サービスを利用しているgamoです!
自分なりに食事補助などの福利厚生について思ったことを色々と発信していきます♪

~プロフィール~
進化する福利厚生の最新情報を潜入調査している福利厚生サービスマニアとして、2019年頃から
「企業にとって実用的で価値ある福利厚生とは何か?」
をテーマにリサーチ活動をしています!
食事補助や福利厚生などバックオフィスについての最新の情報を入手するために、大阪/インテックス、東京/ビッグサイトなど全国各地で開催される福利厚生EXPOに毎年数回リサーチ活動もしています★


☆食事補助に興味を持ったキッカケ☆
バックオフィス担当になった事で、自分の職場のに食事補助(社食サービス)についての周りの反応が気になるようになる。
よく観察してみると、スタッフの反応はイマイチかも?と感じてアンケート活動を行う。
アンケート結果から、食事補助の現実に驚きまずは社内から改革に着手!
チームを組んで食事補助の見直しをしたことで、職場環境の改善に成功!

この活動を通じて、福利厚生サービスや食事補助が人材定着(離職率低下)対策に大きな影響があることを実感し、さらに興味・関心が深まりました!
まだまだ進化する福利厚生や食事補助サービスを選ぶためには、まずは情報収集が不可欠だと感じているので、特にリサーチ活動には力を入れています♪

私の経験がみなさんの職場環境の見直しにも少しでもお役に立ちたい!
そんな想いでリサーチ結果を発信しています!

様々な業種で導入いただいております!

士業
従業員数20
【社食導入】EXSTAN行政書士法人様
その他
従業員数37
【社食導入】株式会社チームエル 様
医療福祉
従業員数30
【社食導入】株式会社セキノサイトネット様

「食」で社内コミュニケーション向上↑↑本当に嬉しい福利厚生を実現!

百貨店
従業員数約200(お取引従業員含む)
【社食導入】株式会社阪急阪神百貨店 宝塚阪急様

店長様の思いを形に!従業員様の笑顔を広げるお手伝い♪

士業
従業員数51
【社食導入】御堂筋税理士法人様

食事補助は従業員満足度向上の要!忙しい毎日を社食でサポート♪

IT
従業員数9
【社食導入】株式会社ワンクルー様

福利厚生の充実で働く女性をお手伝い!食事補助はワークライフバランスを整えるサポート役♪

医療福祉
従業員数25
【社食導入】株式会社ARATA様

昼食補助からもっと広がる笑顔!福利厚生からはじめる「健康」が元気に!

旅館
従業員数95
【社食導入】株式会社 ホテル松本楼様

「お客様想い」の旅館で頑張る若いスタッフさんが、好きな食事補助で元気をチャージ!

医療福祉
従業員数100
【社食導入】医療法人DIC 宇都宮セントラルクリニック様

女性が多く健康意識高めですが味も美味しいと好評

保育園
従業員数22
【社食導入】ぽっかぽっかナーサリー様

スタッフが主婦なので持ち帰って夕食のおかずに追加することで、家事負担の軽減が出来てます。

医療福祉
従業員数50
【社食導入】有限会社 在宅福祉支援推進センター様(サービス付き高齢者向け住宅:えがおの里)

惣菜を100円で購入し、自宅に持ち帰れるので家庭でも便利に活用!

自動車ディーラー
従業員数6
【社食導入】株式会社 深澤モータース様

オフィスにいて利便性の高い食品を食べれるので従業員から好評

福利厚生にお勧め「オフィス社食」
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