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職場の食事の変化に対応する食事補助のシン・サービス

オフィス社食サービスの導入で社会に元気と笑顔をお届け♪ESキッチンです!

ESキッチンのオフィス社食サービスは北海道から九州まで全国各地の様々な業種の企業様へ食事補助として導入・外部委託をしていただいています♪
食堂での
食事補助+αでさらに充実した福利厚生を従業員へ提供するお手伝いや、健康経営優良法人の認定、SDGsの実現を目指す上での重要なツールとして活躍したりと幅広い利用方法でご好評をいただいています。

導入はサブスクリプション1ヶ月50(使用目安:5)からスタートできるので、規模を問わずに始めることができます。
そんな「シン時代」の食事補助が社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生として選ばれているのには理由があります!
社会情勢の変化にも適応可能、むしろ時代が追いついた!?これからの新しい食事補助のニーズなどを詳しくご紹介します!
最後にシン・社食をお得に導入できるキャンペーンのご案内もあるのでお見逃しなく!\(0¥0)>

食事補助のシン時代!オフィス社食サービスは食生活の変化にも!

食事補助のシン時代!オフィス社食サービスは食生活の変化にも!
食事補助のシン時代!オフィス社食サービスは食生活の悩みも解決?!


これまでの食事補助の定番は「社員食堂」や「食事手当」でした。
しかし、コロナ禍以前でも社員食堂の利用率は低下傾向にありました。
社員食堂の利用状況のアンケートを取ってみると、ほとんど利用しないという方の割合が
45%以上という結果もあります。
さらに、男女比でみてみると女性は
20代~60代すべての世代で50%以上がほとんど社員食堂を利用しないという結果が出ています。
利用したくないという理由の1位は何だと思いますか?
「おいしくないから」
なんですって・・
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企業が従業員さんのことを想って導入した社員食堂でも、クオリティが不評だと活用してもらえない現実があるようですね・・。

この「おいしくない」はひと昔前と比較しても増加した理由なんです。
今ではコンビニや飲食店でのテイクアウトでおいしいものが簡単に、コンビニなら24時間いつでも手に入りますよね。
私たちの食生活にコンビニなどの「手軽に選べておいしい」食事が浸透したことで、社員食堂の利用率は大きく低下したと考えられます。

しかし、このコンビニ食には問題も潜んでいます。
近年では健康志向も高まり、健康的なオフィスランチのニーズが高まっています。
栄養バランスの考えられた商品もコンビニに増え始めてはいますが、それでもすべてが健康的で体にいいとは言えません。
ハイカロリーなものや甘いもの、お湯を注ぐだけの手軽なカップラーメンの誘惑に完全勝利できる方なんて、この世にいるのでしょうか?
忙しい毎日でそんな誘惑こそが、幸福感を満たしてくれている・・そんな生活が続くと身体は悲鳴をあげてしまいます。

同じ「手軽」「選べる」「おいしい」なら、栄養バランスの考えられたオフィス社食サービスにしよう!そんな企業様が増加しているのには、こんな背景が大きく影響しています。

昼食補助のカタチは時代とともに進化している!

昼食補助は時代とともに進化している!
昼食補助や食事補助も時代とともに進化している!


社員食堂が利用されにくくなった理由に「昼食時間が限られる」という問題もあります。
運用には必ず社員食堂で働くスタッフの方がいるため、
24時間営業できるわけではありません。
12時~13時が昼食休憩だった企業では、働き方改革や多様化でフレックスタイム制の導入をし、社員食堂の運用を廃止とする動きが多くなりました。
時代のニーズと社員食堂での昼食補助の提供によるメリットが少なくなったことが考えられます。
社食の運用コストと得られるメリット比較してもデメリットの方が大きくなる事例も増加しているようです。

働き方が多様化した時代のニーズに答えられる食事補助とは?
24時間いつでも食べられる自由度の高い食事補助
このシン時代の社食サービスの答えにたどり着いた企業様も多いようです。
もともとこのニーズは
3交代制勤務や夜勤のある病院や介護施設で高くなっていました。
夜は飲食店が開いておらず、コンビニが近くにない等でどうしても夜食の確保が大変な環境において、好きなものをその場で選んで食べられるメリットは大きいものとなっていました。
他にも、工場の福利厚生として設置型社食サービスを24時間稼働で導入する企業様も急増しています。

働き方改革の他にはやはりコロナウイルス蔓延の影響もありました。
飲食店は軒並み休業、それは社員食堂でも同じく規制緩和以降の継続しての運用自体が難しくなりました。
食事時間が集中する場合のリスク回避のため、各自がスペースを取って食事をする環境を作るために休憩場所や時間が変化したという企業も多いですよね。
不測の事態や、労働環境の変化や違いで私たちの生活は変わってきています。
どんな環境かでも柔軟に対応できる食事を安定して届けられるオフィス社食サービスが「今」求められている昼食補助・食事補助なのです。

社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生のニーズにも変化が?

社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生のニーズにも変化が?
社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生のニーズには変化が?


働く人からニーズの高い人気の福利厚生を導入することは、企業の魅力のひとつとしても重要な役割を担います。
ここ数年の新卒の就活生が企業に求めるものをアンケートしてみると
1.働きやすさ
2.仕事のやりがい
3.福利厚生の充実
このような結果となっています。
「給料」よりも「福利厚生」を重視している若い世代が増加傾向にあります。

SDGsの考えが広がり社会の一員としてサスティナブルな取り組みを行う姿勢は、現代の若者にとっては当たり前となりつつある文化となりました。
その習慣から企業の価値観や社会的責任に敏感であり、社会的な意識を重視する傾向が強くなっています。
福利厚生の充実の中でも「食事補助」という分かりやすいサポートは、企業が社員の健康や福祉に配慮し、社会的責任を果たしていることを示す重要な要素と考える就活生が増加しました。
自身の働く環境や企業の姿勢に共感し、長期的なキャリアの成長に関わる要素として重要視する上でも企業の考え方や理念として大切な判断材料となっているのです。
求められている企業のカタチを食事補助でも示すことが、離職率低下や企業エンゲージメントの向上にも大きな役割を果たしている要素となっているのです。

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社食業者選びが重要に!サブスクが新しい社食サービスの常識?!

社食業者選びが重要!サブスクが新しい社食サービスの常識?!
社食業者選びが大切!サブスクが新しい社食サービスの常識?!


企業と労働者の架け橋となる食事補助を選ぶ際には、従業員の声に耳を傾けて自社に合った社食業者を選択することが大切です。
利用時間、メニュー、ラインナップ、使い勝手、値段などなど毎日の食事に関わることの為、実際に利用する従業員の方々と摺り合せをしながら選ぶことが出来る環境が理想です。

しかし、ニーズにバラつきがあったり意見の交換が難しく実際には総務や経営者側だけで決断していくことが現実ではないでしょうか。
食事補助を社食業者で導入・外部委託する場合には社食にかかる費用がかかるため慎重に比較していく必要があります。

サービスの契約には「縛り」と言われる期間が設けられていることがほとんどではないでしょうか。
例えば携帯電話の回線の契約でも、〇年のプランというものがあり、そのタイミング以外では解約金が発生します。
他にも最低〇ヶ月以上からお申込み、といった契約の締結は一般的であり、ある意味馴染みのあるものとなっています。
しかし、近年様々なサービスで広がっている「サブスクリプションサービス」の多くは1ヶ月単位でサービス利用を継続し、不要になれば終了するといった手軽さからあらゆる場面で広がっています。
ESキッチンの設置型社食は食事補助としてこのサブスクを採用しています。

食事補助=面倒な手続き
そんなイメージを打破できる社食は経営陣にとってもシン社食となっています!

食生活に合わせた食事補助サービス選びがシン時代での重要課題

食生活の変化に合った食事補助サービス選びがシン時代での重要課題
食生活に合わせた食事補助選びはシン時代で重要課題!


時代の変化とともに食事補助も進化しています!
食生活が変わった「今」の従業員さんを支える食事補助として
ESキッチンのオフィス社食サービスをお試しください!

只今、このシン時代の社食サービスを無料で1ヶ月お試しいただけるキャンペーンを実施中です!
昼食補助でランチの福利厚生として社食サービスを楽しむもよし、夜勤のスタッフさんへ使い勝手を試してもらうもよし、職場の食事以外にも持ち帰りで朝・晩とじっくり楽しむもよし!
それぞれの変化した食生活に合わせてお試しください!
もちろん、キャンペーンに参加したからといって「縛り」はありません。
とにかく一度食べてもらいたい、それが私たち
ESキッチンの想いです♪

この記事を書いた人

gamo

毎月、社食サービスを利用しているgamoです!
自分なりに食事補助などの福利厚生について思ったことを色々と発信していきます♪

~プロフィール~
進化する福利厚生の最新情報を潜入調査している福利厚生サービスマニアとして、2019年頃から
「企業にとって実用的で価値ある福利厚生とは何か?」
をテーマにリサーチ活動をしています!
食事補助や福利厚生などバックオフィスについての最新の情報を入手するために、大阪/インテックス、東京/ビッグサイトなど全国各地で開催される福利厚生EXPOに毎年数回リサーチ活動もしています★


☆食事補助に興味を持ったキッカケ☆
バックオフィス担当になった事で、自分の職場のに食事補助(社食サービス)についての周りの反応が気になるようになる。
よく観察してみると、スタッフの反応はイマイチかも?と感じてアンケート活動を行う。
アンケート結果から、食事補助の現実に驚きまずは社内から改革に着手!
チームを組んで食事補助の見直しをしたことで、職場環境の改善に成功!

この活動を通じて、福利厚生サービスや食事補助が人材定着(離職率低下)対策に大きな影響があることを実感し、さらに興味・関心が深まりました!
まだまだ進化する福利厚生や食事補助サービスを選ぶためには、まずは情報収集が不可欠だと感じているので、特にリサーチ活動には力を入れています♪

私の経験がみなさんの職場環境の見直しにも少しでもお役に立ちたい!
そんな想いでリサーチ結果を発信しています!

様々な業種で導入いただいております!

士業
従業員数20
【社食導入】EXSTAN行政書士法人様
その他
従業員数37
【社食導入】株式会社チームエル 様
医療福祉
従業員数30
【社食導入】株式会社セキノサイトネット様

「食」で社内コミュニケーション向上↑↑本当に嬉しい福利厚生を実現!

百貨店
従業員数約200(お取引従業員含む)
【社食導入】株式会社阪急阪神百貨店 宝塚阪急様

店長様の思いを形に!従業員様の笑顔を広げるお手伝い♪

士業
従業員数51
【社食導入】御堂筋税理士法人様

食事補助は従業員満足度向上の要!忙しい毎日を社食でサポート♪

IT
従業員数9
【社食導入】株式会社ワンクルー様

福利厚生の充実で働く女性をお手伝い!食事補助はワークライフバランスを整えるサポート役♪

医療福祉
従業員数25
【社食導入】株式会社ARATA様

昼食補助からもっと広がる笑顔!福利厚生からはじめる「健康」が元気に!

旅館
従業員数95
【社食導入】株式会社 ホテル松本楼様

「お客様想い」の旅館で頑張る若いスタッフさんが、好きな食事補助で元気をチャージ!

医療福祉
従業員数100
【社食導入】医療法人DIC 宇都宮セントラルクリニック様

女性が多く健康意識高めですが味も美味しいと好評

保育園
従業員数22
【社食導入】ぽっかぽっかナーサリー様

スタッフが主婦なので持ち帰って夕食のおかずに追加することで、家事負担の軽減が出来てます。

医療福祉
従業員数50
【社食導入】有限会社 在宅福祉支援推進センター様(サービス付き高齢者向け住宅:えがおの里)

惣菜を100円で購入し、自宅に持ち帰れるので家庭でも便利に活用!

自動車ディーラー
従業員数6
【社食導入】株式会社 深澤モータース様

オフィスにいて利便性の高い食品を食べれるので従業員から好評

福利厚生にお勧め「オフィス社食」
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