24h365日
平日9時~17時30分
福利厚生にお勧めの食事補助ESキッチン
社食メニュー
社食(食事補助)の導入
企業情報
gamo
2025年7月23日から25日まで、ポートメッセなごやで開催された「第7回 名古屋 総務・人事・経理Week」内『健康経営EXPO』に出展し、会場の熱気を私たちもたっぷり浴びてきました!! 同じ出展をしている企業の方からも「うちも導入しています!」と声をかけていただき、そこから運用のコツや現場の本音など意見交換をすることもできました!
昨年との変化として、厚生労働省が職場の熱中症対策を義務化したことを受け、猛暑対策としての水分・塩分ケアが当たり前になった一方で、体力消耗の激しい今の季節の午後のパフォーマンスを保つには栄養というもう一本の柱が欠かせないという実感が、多くの会話でより認知されていると感じました。 また、時期的に手作り弁当は衛生や手間の不安が拭いにくく、交代勤務や外回りでは食べる時間自体が確保しづらいという課題も改めて注目されていました。 これらの変化に短時間で選べて安全に口にできる食事補助や昼食補助が、健康経営EXPOで再注目を集めている印象でした。
オフィス社食サービスは、社員食堂や他の社食サービスと競合するのではなく、栄養補完や小腹を満たすサブ的な存在としても機能しやすく、社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生としての健康経営にとっても+αな存在です。 展示会でのコミュニケーションを通じて、社食業者としての役割をメインを張れる主役級!に拘ることなく、いつもそばいて安心できるサービスとしても、働くみなさまの隣に居続けるられるような食事補助サービスを目指すことも、改めて大切だと実感できました。
目次
出展企業として、ではなく一参加者として、嬉しかったことが展示会が現場の意見交換所になっていたことです。 自社のサービスと組み合わせて健康効果や利用率をアップさせる工夫や、倉庫・工場では15時前後のもうひと踏ん張りに合わせて利用を呼び掛ける取り組みを、導入企業のみなさまが実体験として語ってくださいました。 ランチとしての福利厚生の社食という考え方を広げ、昼のピークに集中させず分散補給で職場での食事を支える視点は、特に猛暑の昨今の夏の現場でこそ価値を発揮すると改めて感じることができました。 こうした積み重ねが安心感と体調の自己管理感につながり、長い目で見れば離職率低下への期待が自然と育っていくと会場の対話から学ぶことができました。
オフィス社食サービス導入済みで、同じ健康経営を目指すサービスを提供されている企業様からは、選びやすさが利用率を左右するというご意見もいただきました。 社食の導入を検討する際には、単価だけでなく選びやすさや廃棄の少なさといった運用要素がトータルコストに直結するという語りも印象的で、華やかな新機能ではなく地道な“選びやすさ・取りやすさ・安心して食べやすさ”の三拍子が、社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生の実体をつくるのだと再認識することができました。 これは、同じように導入企業が、会社と従業員さんが健康になるためのサービスを熱意をもって創っているからこそ得られる意見だと感じました。
会場の熱気も凄かったですが、リアルな猛暑の日本の夏には、オフィスでも現場でも飲むだけでは届かない栄養についても話題に上りました。 職場における熱中症対策の強化が影響し、WBGTの掲示や休憩の取り方の工夫、経口補水の常設は当たり前になりましたが、集中力の維持や回復の早さには、たんぱく質と適量のエネルギーが欠かせないという実感が広がっています。
手作り弁当は気持ちの面では理想的に感じられても、酷暑の中で作る・運ぶ・保存の各段で負担の割にリスクが増えてしまうため、タイパ・コスパは悪く、続けづらいという本音が多く聞こえました。 そんな季節こそ企業に安全に置けて、短時間で食べ終えられるあと一品オフィス社食サービスの存在感が増します。 他にも、お昼に食べそびれた従業員さんがパッと食べられる一品の存在が、体調を立て直しやすくなるといった実例を聞くことが出来ました。 健康的なオフィスランチの考え方がランチの一品からいつでも食べられる一品へと広がっていることを実感することができました。
多くの来場者の方と共有できたのは、同じ時間・同じ場所に水分と栄養をそろえるシンプルな設計が、想像以上に効くという感覚でした。 冷水機や水分スポットの近くに、たんぱく質がしっかり取れる≪サラダチキン≫などが目に入りやすい形で並んでいると、「ついでに一品」が自然と増えていきますよね。 大げさな仕組みは必要がなく、今の不調に必要な情報が迷わず理解できる分かりやすさでサッと迷いなく選べることが大切です。 お昼のピークを逃した日や、会議続きでまとまった時間を取りづらい日でも、この“ついで”の一歩が午後の体調を支えてくれます。 特に夏バテなど健康管理が難しい季節には、手間なくとれる栄養の存在は企業の業務効率にも大きく効果を発揮してくれます。
この相乗効果は、社員食堂を運用している企業でも生かすことができます。 手に取りやすい軽い一品が近くにあるだけで、食べそびれの救済が可能になり、体調不良の連鎖をストップさせてくれます。 オフィス社食サービスを検討する企業様からは、導入・外部委託のハードルを上げずにスモールスタートしたいというお声が多く、社食業者としては既存の環境に馴染む置き方の提案が重要だと感じています。 ランチとしての福利厚生の社食=社員食堂のような立派なもの!という固定概念を取っ払い、時間差の補給や小分け活用まで視野を広げると、経営側の投資の回収と授業員の利用メリットの実感が近づき、社員が喜ぶあると嬉しい福利厚生としての評価が定着していくと考えています。
会場では、近くのブースで展開されていたAIなど最新システムを活用した『健康管理アプリ』がオフィス社食サービスと相性が良い!というお声もいただきました。 アプリでは、その日の健康状態をサッと確認できて、さらに今日のおすすめメニューを提案してくれる機能もあります。 そんな瞬間にオフィスの冷蔵庫に実物のメニューがあれば、あとは食べるだけ、という健康行動をシンプルに後押しできるという素晴らしい流れでした! 大がかりなシステム連携ではなく、画面の言葉と多彩なラインナップが合わさって、健康への“気づき”が“実行”に変換されやすくなる、日常生活に最も自然になじむ健康管理のカタチが完成されました。
たとえば「たんぱく質をもう一品」という提案に対して、同じ言葉が書かれたオフィス惣菜が冷蔵庫で視界に入りやすい場所にあれば、従業員さんは足を止めずに手に取れますよね。 こうした言葉の整合性は、福利厚生の食事補助の効果を底上げし、健康的なオフィスランチの選択を日常化してくれます!
たまたま近くにいた偶然の出会いは、双方の健康経営への効果をブーストさせてくれる素敵なものとなったのです!
社員食堂や工場の社食を持つ企業でも、オフィス社食サービスを補完的に置くことで、昼に食べそびれた従業員さんや会議続きのメンバーの救世主になります!
食事補助の導入・外部委託は大掛かりに始める必要はなく、まずは小さく置いて、スタッフのニーズやラインナップ選びのコツを現場で学びながら自然に最適化していくステップは多くの総務の方にメリットとして喜んでいただけました。 運用の“やさしさ”が利用したいという思いに繋がってくる流れは、ランチとしての福利厚生の社食という枠を越えて、あらゆるシーンでの利用価値を見出し、福利厚生の食事補助をより身近な存在へしていきます。 すべての従業員さんが毎日楽しみながら選べて、猛暑の季節でも栄養チャージができ、安心して続けられる仕組みが、福利厚生として健康経営やSDGsの取り組みを確かなものにしていきます。 オフィスでも現場でも、職場での食事を支える選択肢を他のサービスと組み合わせることで加速させることで、これまで以上にパワーアップした健康的なビジネスランチを自然と日常に入れることができます。
展示会の参加を通じて、ご来場いただいたゲスト様だけでなく、出展企業様との関わりで、さらに様々な改良を積み重ね、もっとたくさんの笑顔を届けられるような現場に寄り添うご提案をこれからも磨いてまいります!
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毎月、社食サービスを利用しているgamoです! 自分なりに食事補助などの福利厚生について思ったことを色々と発信していきます♪ ~プロフィール~ 進化する福利厚生の最新情報を潜入調査している福利厚生サービスマニアとして、2019年頃から 「企業にとって実用的で価値ある福利厚生とは何か?」 をテーマにリサーチ活動をしています! 食事補助や福利厚生などバックオフィスについての最新の情報を入手するために、大阪/インテックス、東京/ビッグサイトなど全国各地で開催される福利厚生EXPOに毎年数回リサーチ活動もしています★ ☆食事補助に興味を持ったキッカケ☆ バックオフィス担当になった事で、自分の職場のに食事補助(社食サービス)についての周りの反応が気になるようになる。 よく観察してみると、スタッフの反応はイマイチかも?と感じてアンケート活動を行う。 アンケート結果から、食事補助の現実に驚きまずは社内から改革に着手! チームを組んで食事補助の見直しをしたことで、職場環境の改善に成功! この活動を通じて、福利厚生サービスや食事補助が人材定着(離職率低下)対策に大きな影響があることを実感し、さらに興味・関心が深まりました! まだまだ進化する福利厚生や食事補助サービスを選ぶためには、まずは情報収集が不可欠だと感じているので、特にリサーチ活動には力を入れています♪ 私の経験がみなさんの職場環境の見直しにも少しでもお役に立ちたい! そんな想いでリサーチ結果を発信しています!
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スタッフが主婦なので持ち帰って夕食のおかずに追加することで、家事負担の軽減が出来てます。
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